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厩戸更新履歴

厩戸

2009年
12月4日 Rev.509 Access Counter=79389
1.G1研究 2009年ジャパンカップの成績

11月25日 Rev.508 Access Counter=79187
1.G1研究 2009年エリザベス女王杯、マイルCSの成績
1961年以降のダービー出走馬の血統データが完成しました。

11月7日 Rev.507 Access Counter=78824
1.G1研究 2009年秋華賞、菊花賞、天皇賞・秋の成績

10月9日 Rev.506 Access Counter=78284
1.G1研究 2009年スプリンターズSの成績

6月28日 Rev.505 Access Counter=76908
1.G1研究 2009年宝塚記念の成績

6月19日 Rev.504 Access Counter=76724
1.名馬の館 オペックホース解説文の追加
タニノギムレット解説文加筆

6月10日 Rev.503 Access Counter=76578
1.G1研究 2009年オークス、ダービー、安田記念の成績

5月20日 Rev.502 Access Counter=76032
1.G1研究 2009年天皇賞・春、NHKマイルC、ヴィクトリアMの成績

4月29日 Rev.501 Access Counter=75552
1.G1研究 2009年桜花賞、皐月賞の成績

4月1日 Rev.500 Access Counter=74876
1.G1研究 2009年高松宮記念の成績

3月1日 Rev.499 Access Counter=74518
1.名馬の館 ホウヨウボーイ解説文の追加

2月24日 Rev.498 Access Counter=74470
1.G1研究 2009年フェブラリーSの成績
1976年以降のダービー及びエリザベス女王杯の出走馬の血統データを追加

1月16日 Rev.497 Access Counter=74018
1.JPNサラブレッド・ランキング 2008年分追加

1月7日 Rev.496 Access Counter=73930
1.JRA歴代表彰馬 2008年度JRA表彰馬追加

1月3日 Rev.495 Access Counter=73858
1.G1研究 G1勝ち馬の成績を現役馬も対象とする
国内G1未勝利ながら海外G1を勝っている、アグネスワールドとステイゴールドの成績を追加しました。
2.G1研究 牡馬二冠馬とダービー馬対決史の追加
3.名馬の館 スーパークリーク解説文の追加
今年から現役馬も対象にしますが、更新に時間がかかることがありますのでご了承下さい。JRAやnetkeiba.comの方がよほど早くて正確なので、そちらを利用すること(笑)

2008年
12月28日 Rev.494 Access Counter=73781
1.G1研究 2008年有馬記念の成績

12月21日 Rev.493 Access Counter=73660
1.G1研究 2008年阪神JF、朝日杯FSの成績

12月7日 Rev.492 Access Counter=73479
1.G1研究 2008年ジャパンカップ、ジャパンカップダートの成績

11月24日 Rev.491 Access Counter=73273
1.G1研究 2008年マイルCSの成績
2.G1研究 牡牝馬混合G1における牝馬の挑戦成績を追加
昭和37年ダービーの出走馬血統データ追加

11月17日 Rev.490 Access Counter=73164
1.G1研究 2008年エリザベス女王杯の成績

11月6日 Rev.489 Access Counter=73023
1.G1研究 2008年天皇賞・秋の成績

11月5日 Rev.488 Access Counter=73012
1.G1研究 ローブデコルテの成績
2.G1研究 アドマイヤジュピタの成績

11月2日 Rev.487 Access Counter=72943
1.G1研究 2008年菊花賞の成績
「お蔵入り」の廃止
「掲示板」を復活しました。

10月19日 Rev.486 Access Counter=72716
1.G1研究 2008年秋華賞の成績

10月14日 Rev.485 Access Counter=72644
1.名馬の館 イナリワン解説文追加

10月7日 Rev.484 Access Counter=72584
1.G1研究 2008年スプリンターズSの成績

9月21日 Rev.483 Access Counter=72386
1.名馬の館 ニッポーテイオー解説文追加

7月13日 Rev.482 Access Counter=71558
1.G1研究 2008年宝塚記念の成績

6月23日 Rev.481 Access Counter=71262
1.G1研究 2008年桜花賞、皐月賞、天皇賞・春の成績
2.G1研究 2008年NHKマイルC、ヴィクトリアM、オークス、ダービー、安田記念の成績
記録アラカルトの著名騎手別成績に後藤浩輝、福永祐一、岩田康成を追加しました。天皇賞・春から逐次更新していきます。
ディープインパクトを顕彰馬に追加しました。

4月6日 Rev.480 Access Counter=69778
1.名馬の館 エリモジョージ解説文追加

4月01日 Rev.479 Access Counter=69714
1.G1研究 2008年フェブラリーS、高松宮記念の成績
2.G1研究 ノボトゥルー、オレハマッテルゼ、コイウタの詳細成績

1月26日 Rev.478 Access Counter=68873
1.JPNサラブレッド・ランキング 2007年分追加

1月21日 Rev.477 Access Counter=68827
1.名馬の館 ノースフライト解説文追加

1月20日 Rev.476 Access Counter=68802
1.G1研究 GI競走記録帳〜3歳クラシック皆勤馬の成績

1月14日 Rev.475 Access Counter=68719
1.JRA歴代表彰馬 2007年度JRA表彰馬追加

1月4日 Rev.474 Access Counter=68554
1.G1研究 ダイワメジャー、ウインクリューガー、スイープトウショウ、ショウナンパントル、エイシンチャンプ、マイネルレコルト、メイショウボーラー、アドマイヤムーン、アサクサデンエンの成績
2.謝辞更新(グレード表記について)

2007年
12月31日 Rev.473 Access Counter=68502
1.G1研究 2007年有馬記念の成績

12月17日 Rev.472 Access Counter=68211
1.G1研究 2007年阪神JF、朝日杯FSの成績

12月10日 Rev.471 Access Counter=68117
1.名馬の館 ヤマニンゼファー解説文追加

12月2日 Rev.470 Access Counter=68006
1.G1研究 2007年エリザベス女王杯、マイルCS、ジャパンカップダート、ジャパンカップの成績

11月10日 Rev.469 Access Counter=67547
1.G1研究 2007年天皇賞・秋の成績

11月4日 Rev.468 Access Counter=67438
1.G1研究 2007年秋華賞、菊花賞の成績

10月6日 Rev.467 Access Counter=66862
1.G1研究 2007年スプリンターズSの成績

9月2日 Rev.466 Access Counter=66411
1.名馬の館 エアシャカール解説文追加

6月28日 Rev.465 Access Counter=65409
1.G1研究 ハットトリックの成績

6月25日 Rev.464 Access Counter=65351
1.G1研究 2007年宝塚記念の成績

6月12日 Rev.463 Access Counter=65052
1.名馬の館 アンバーシャダイ解説文追加

6月4日 Rev.462 Access Counter=64896
1.G1研究 2007年NHKマイルC、ヴィクトリアM、オークス、ダービー、安田記念の成績

5月4日 Rev.461 Access Counter=64081
1.名馬の館 フサイチコンコルド解説文追加

4月30日 Rev.460 Access Counter=64004
1.G1研究 2007年高松宮記念、桜花賞、皐月賞、天皇賞・春の成績

4月15日 Rev.459 Access Counter=63624
1.G1研究 エアメサイアの成績
先日、JRAより国際格付けのないG1競走をJpnと表記することを発表されましたが、当サイトでは当面従来通りG1と表記します。

3月4日 Rev.458 Access Counter=62795
1.G1研究 2007年フェブラリーSの成績

2月19日 Rev.457 Access Counter=62539
1.G1研究 コマミノル、ミスリラの詳細成績

2月4日 Rev.456 Access Counter=62229
1.名馬の館 ディープインパクト解説文追加

1月21日 Rev.455 Access Counter=61919
1.JPNサラブレッド・ランキング 2006年分追加

1月15日 Rev.454 Access Counter=61752
1.G1研究 ソングオブウインドの成績
G1優勝馬の五代血統表にクロスしている馬名を色分けしました。今回はエルコンドルパサーとソングオブウインドだけですが、今後逐次更新していきます。

1月14日 Rev.453 Access Counter=61706
1.JRA歴代表彰馬 2006年度JRA表彰馬追加

1月4日 Rev.452 Access Counter=61418
1.G1研究 各G1競走の歴代売上げ高、馬体重、ラップの推移
G1競走大研究のメニューにトランペットアイコンを追加

1月1日 Rev.451 Access Counter=61334
1.名馬の館 ダイタクヘリオス解説文追加
G1競走大研究のメニューを変更しました。

2006年
12月30日 Rev.450 Access Counter=61305
1.G1研究 ディープインパクト、ダンスインザムード、タイムパラドックスの成績

12月27日 Rev.449 Access Counter=61209
1.G1研究 2006年阪神JF、朝日杯FS、有馬記念の成績
2.G1研究 ハーツクライ成績
3.リンク追加

11月27日 Rev.448 Access Counter=60250
1.G1研究 2006年ジャパンカップ&ダートの成績

11月26日 Rev.447 Access Counter=60199
1.名馬の館 ダイイチルビー解説文追加

11月23日 Rev.446 Access Counter=60130
1.G1研究 テレグノシス、ヤマニンシュクルの成績

11月22日 Rev.445 Access Counter=60091
1.G1研究 2006年マイルチャンピオンシップの成績

11月19日 Rev.444 Access Counter=60000
1.G1研究 2006年エリザベス女王杯の成績

11月14日 Rev.443 Access Counter=59876
1.G1研究 イングランディーレの成績
2.G1研究 2006年天皇賞・秋の成績

10月31日 Rev.442 Access Counter=59515
1.名馬の館 メイショウドトウ解説文追加

10月24日 Rev.441 Access Counter=59308
1.G1研究 2006年秋華賞、菊花賞の成績

10月5日 Rev.440 Access Counter=58739
1.G1研究 2006年スプリンターズステークスの成績

9月10日 Rev.439 Access Counter=58056
1.名馬の館 ダイナガリバー解説文追加
荒らしが酷いので掲示板を封鎖しました。

8月20日 Rev.438 Access Counter=57438
1.G1研究 ラインクラフトの成績
ベガ、アローキャリーの成績更新
成績表から出走したG1競走の着順をリンクしました。今後逐次更新していきます。

8月16日 Rev.437 Access Counter=57271
1.名馬の館 ヒシミラクル解説文追加

7月24日 Rev.436 Access Counter=56501
1.名馬の館 キングカメハメハ解説文追加
2.G1研究 1972年から82年までの宝塚記念着順に勝負服を追加
今回の解説文より、文中の馬名にハイパーリンクを施しました。今後逐次変更して予定で、とりあえず今回はキンカメハメハのほかに顕彰馬の解説文にリンクを設定しております。

6月28日 Rev.435 Access Counter=55654
1.G1研究 2006年宝塚記念の成績

6月24日 Rev.434 Access Counter=55470
1.G1研究 2006年ダービー及び安田記念の成績

5月24日 Rev.433 Access Counter=54320
1.G1研究 1984年以降朝日杯FS、阪神JFの出走馬血統データ追加

5月22日 Rev.432 Access Counter=54252
1.G1研究 2006年オークスの成績

5月21日 Rev.431 Access Counter=54168
1.名馬の館 サッカーボーイ解説文追加
メジロマックイーンの解説文加筆

5月20日 Rev.430 Access Counter=54121
1.G1研究 2006年ヴィクトリアマイルの成績

5月13日 Rev.429 Access Counter=53826
1.G1研究 2006年NHKマイルカップの成績
トキツカゼ、オンスロート、オンワードゼアの競走成績の修正
アラシが酷くなったので掲示板を変更

5月6日 Rev.428 Access Counter=53478
1.G1研究 1984年以降エリザベス女王杯出走馬血統

5月3日 Rev.427 Access Counter=53385
1.G1研究 スズカマンボの成績
2.G1研究 ダイワエルシエーロの成績
3.G1研究 1984年以降オークス出走馬血統
4.G1研究 2006年天皇賞・春詳細成績
ダンツフレーム競走成績の成績修正

4月25日 Rev.426 Access Counter=52994
1.G1研究 アドマイヤマックスの成績
2.G1研究 シーザリオの成績
3.G1研究 コスモサンビームの成績

4月23日 Rev.425 Access Counter=52906
1.G1研究 2006年桜花賞、皐月賞の成績

4月2日 Rev.424 Access Counter=52130
1.G1研究 1984年以降桜花賞の出走馬血統データ追加

3月27日 Rev.423 Access Counter=51911
1.G1研究 2006年高松宮記念の成績

3月18日 Rev.422 Access Counter=51611
1.G1研究 1983年以降宝塚記念の出走馬血統データ追加

3月12日 Rev.421 Access Counter=51438
1.G1研究 1984年以降天皇賞の出走馬血統データ追加

3月5日 Rev.420 Access Counter=51216
1.G1研究 1984年以降菊花賞の出走馬血統データ追加

3月4日 Rev.419 Access Counter=51165
1.名馬の館 ニホンピロウイナー解説文追加

2月26日 Rev.418 Access Counter=50933
1.G1研究 1984年以降皐月賞の出走馬血統データ追加

2月20日 Rev.417 Access Counter=50743
1.G1研究 2006年フェブラリーステークスの成績
2.G1研究 1984年以降ダービーの出走馬血統データ追加
トウカイテイオーの解説文及び写真を変更

2月6日 Rev.416 Access Counter=50211
1.名馬の館 カツラギエース解説文追加
2.リンク1件追加「SMILEY CIRCLE」

1月22日 Rev.415 Access Counter=49654
1.JPNサラブレッド・ランキング 2005年分追加

1月19日 Rev.414 Access Counter=49575
1.G1研究 各G1競走の騎手及び調教師の成績一覧を追加

1月10日 Rev.413 Access Counter=49257
1.JRA歴代表彰馬 2005年度JRA表彰馬追加
今年度より最優秀障害馬も追加しました。

1月5日 Rev.412 Access Counter=49101
1.G1研究 各G1競走の優勝馬の父、母の父、勝ち時計のランキングを追加

1月1日 Rev.411 Access Counter=48982
1.名馬の館 ヒサトモ解説文追加

2005年
12月31日 Rev.410 Access Counter=48940
1.G1研究 タップダンスシチー、ゼンノロブロイ、ヘヴンリーロマンスの詳細成績

12月26日 Rev.409 Access Counter=48794
1.G1研究 アドマイヤグルーヴ詳細成績

12月25日 Rev.408 Access Counter=48742
1.G1研究 2005年有馬記念の成績

12月17日 Rev.407 Access Counter=48421
1.G1研究 2005年阪神JF及び朝日杯FSの成績

12月5日 Rev.406 Access Counter=48057
1.G1研究 アドマイヤドン、カルストンライトオ、スティルインラブ、デュランダル、アルカセット詳細成績

12月3日 Rev.405 Access Counter=47983
1.G1研究 2005年ジャパンカップ、ジャパンカップダートの成績

11月27日 Rev.404 Access Counter=47818
1.G1研究 2005年天皇賞、エリザベス女王杯、マイルチャンピオンシップの成績

11月7日 Rev.403 Access Counter=47111
1.G1研究 1993年以降の朝日杯及び阪神JFの出走馬血統データ追加

10月29日 Rev.402 Access Counter=46730
1.G1研究 2005年秋華賞及び菊花賞の成績

10月4日 Rev.401 Access Counter=45878
1.G1研究 2005年スプリンターズS成績
2.リンク1件追加「競馬ブックス」

9月19日 Rev.400 Access Counter=45461
1.G1研究 1993年以降の菊花賞及びエリザベス女王杯の出走馬血統データ追加

8月15日 Rev.399 Access Counter=44671
1.G1研究 1993年以降の桜花賞及び皐月賞の出走馬血統データ追加

7月24日 Rev.398 Access Counter=44099
1.名馬の館 ベガ解説文追加

7月9日 Rev.397 Access Counter=43621
1.G1研究 1993年以降のダービー及びオークスの出走馬血統データ追加
2.トップページデザイン変更。「管理人の独り言」をブログ化

7月2日 Rev.396 Access Counter=43321
1.G1研究 2005年宝塚記念成績

6月12日 Rev.395 Access Counter=42441
1.G1研究 2005年安田記念成績

6月2日 Rev.394 Access Counter=41994
1.G1研究 ヒシミラクル詳細成績
2.G1研究 2005年オークス及びダービーの成績
表紙をスタイルシートに対応

5月18日 Rev.393 Access Counter=41175
1.G1研究 ザッツザプレンティ詳細成績
1997年以降のフェブラリーステークスの出走馬血統データ追加

5月12日 Rev.392 Access Counter=40909
1.G1研究 2005年NHKマイルカップ成績
1996年以降のエリザベス女王杯の出走馬血統データ追加

5月2日 Rev.391 Access Counter=40381
1.G1研究 2005年天皇賞・春成績
1993年以降の宝塚記念及び天皇賞の出走馬血統データ追加

4月24日 Rev.390 Access Counter=39947
1.名馬の館 バブルガムフェロー解説文追加
コラムにスタイルシートを導入しました。

4月19日 Rev.389 Access Counter=39735
1.G1研究 2005年皐月賞成績

4月16日 Rev.388 Access Counter=39516
1.G1研究 2005年桜花賞成績
2.G1研究 各G1競走の優勝までの成績
戦前の阪神競馬場の名称を「阪神」から「鳴尾」に変更したのにともない、優勝馬の戦績データを一部変更しております。

4月2日 Rev.387 Access Counter=38894
1.G1研究 2005年高松宮記念成績

3月25日 Rev.386 Access Counter=38514
1.G1研究 各G1競走の東西対決成績

3月21日 Rev.385 Access Counter=38326
1.G1研究 各G1競走の馬番別成績

3月13日 Rev.384 Access Counter=37893
1.G1研究 各G1競走の1番人気馬成績
各G1競走の沿革にスタイルシートを採用

3月2日 Rev.383 Access Counter=37361
1.G1研究 各G1競走における騎手別成績

2月24日 Rev.382 Access Counter=37084
1.G1研究 2005年フェブラリーS着順追加

2月21日 Rev.381 Access Counter=36909
1.コラム 「菊花賞のコースを変更せよ」

2月19日 Rev.380 Access Counter=36778
1.名馬の館 タニノギムレット解説文追加

2月13日 Rev.379 Access Counter=36527
1.G1研究 ジャパンC優勝馬ホーリックス、ランド、ファルブラブの詳細成績追加
ただし外国馬故、一部にデータ不備があります。

2月11日 Rev.378 Access Counter=36429
1.G1研究 朝日杯及び阪神JFに見出し追加
フェブラリーS、高松宮記念、スプリンターズS、安田記念のG1指定以前の優勝馬の表示方法を統一。同時に朝日杯、阪神JFのG1指定以前も同様の表示方法に変更。

2月6日 Rev.377 Access Counter=36175
1.G1研究 G1指定以降の朝日杯及び阪神JFの戦評払い戻しラップ追加

1月31日 Rev.376 Access Counter=35881
1.G1研究 G1指定以降の阪神JFの着順追加

1月23日 Rev.375 Access Counter=35650
1.JPNサラブレッド・ランキング 2004年分追加

1月23日 Rev.374 Access Counter=35491
1.G1研究 G1指定以降の朝日杯FSの着順追加
ただし、2002年の単勝支持率は単勝オッズから割り出したので誤差があります。したがって小数点以下を省略しております。

1月15日 Rev.374 Access Counter=35115
1.G1研究 ツルマルボーイ、サニングデール詳細成績追加

1月12日 Rev.373 Access Counter=34990
1.JRA歴代表彰馬 2004年度JRA表彰馬追加
朝日杯FS及び阪神JFの2004年度分を追加

1月10日 Rev.372 Access Counter=34859
1.G1研究 天皇賞全回に戦評払い戻しラップ追加
G1競走大研究の表紙デザインを見直しました。

2004年
12月28日 Rev.371 Access Counter=34434
1.G1研究 2004年有馬記念着順払い戻しラップ追加
NHKマイルカップの全回出走馬血統を追加

12月23日 Rev.370 Access Counter=34172
1.G1研究 イーグルカフェ、ファインモーション、キンカメハメハ詳細成績追加

12月20日 Rev.369 Access Counter=34043
1.名馬の館 ショウナンカンプ解説文追加

12月18日 Rev.368 Access Counter=33962
1.G1研究 2004年ジャパンカップダート、ジャパンカップ着順払い戻しラップ追加
秋華賞、マイルCSの出走馬血統データも追加しました。

12月13日 Rev.367 Access Counter=33806
1.G1研究 2004年秋華賞、菊花賞、天皇賞、エリザベス女王杯、マイルCS着順払い戻しラップ追加
ただし天皇賞は着順のみです。秋華賞、マイルCSに関しては出走馬血統データもまだです。

11月25日 Rev.366 Access Counter=33071
1.G1研究 サクラバクシンオー解説文追加
その他、エアグルーヴとシンボリルドルフの解説文を加筆してます。

10月30日 Rev.365 Access Counter=32071
1.G1研究 オークス戦評払い戻しラップ追加

10月18日 Rev.364 Access Counter=31651
1.名馬の館 ネオユニヴァース解説文追加

10月9日 Rev.363 Access Counter=31324
1.G1研究 2004年スプリンターズS着順払い戻しラップ追加

9月25日 Rev.362 Access Counter=30788
1.G1研究 ノーリーズン詳細成績追加

9月19日 Rev.361 Access Counter=30593
1.G1研究 菊花賞戦評払い戻しラップ追加

9月1日 Rev.360 Access Counter=30074
1.G1研究 ネオユニヴァース詳細成績追加

8月25日 Rev.359 Access Counter=29868
1.名馬の館 マーベラスサンデー解説文追加<

8月21日 Rev.358 Access Counter=29768
1.リンク 1件追加「名馬工房」

8月1日 Rev.357 Access Counter=29319
1.名馬の館 サクラローレル解説文追加

7月28日 Rev.356 Access Counter=29216
1.G1研究 秋華賞に出走馬血統データ追加

7月3日 Rev.355 Access Counter=28403
1.G1研究 2004年宝塚記念着順払い戻しラップ追加
桜花賞及び宝塚記念における代用品写真を阪神競馬場のに差し替え

6月21日 Rev.354 Access Counter=27934
1.G1研究 2004年桜花賞、皐月賞、NHKマイルC、ダービー、安田記念着順払い戻しラップ追加

6月20日 Rev.353 Access Counter=27871
1.G1研究 2004年オークス、天皇賞着順追加

5月18日 Rev.352 Access Counter=26471
1.歴代表彰馬 顕彰馬タケシバオー、テイエムオペラオー追加

4月25日 Rev.351 Access Counter=25570
1.名馬の館 マヤノトップガン解説文追加

4月7日 Rev.350 Access Counter=24923
1.G1研究 エリザベス女王杯払い戻し金、ラップタイム、戦評追加

4月3日 Rev.349 Access Counter=24761
1.G1研究 2004年高松宮記念着順追加

3月30日 Rev.349 Access Counter=24646
1.G1研究 桜花賞払い戻し金、ラップタイム、戦評追加

3月21日 Rev.348 Access Counter=24276
1.G1研究 スマイルトゥモロー、ピースオブワールド詳細成績追加

3月7日 Rev.347 Access Counter=23704
1.名馬の館 シンボリクリスエス解説文追加
桜花賞第23回から32回まで単勝支持率に誤りがあったのを修正
安田記念、血統データの判明分を追加

2月28日 Rev.346 Access Counter=23335
1.G1研究 2004年フェブラリーS着順追加
エアグルーヴの解説文修正しました。

2月25日 Rev.345 Access Counter=23212
1.名馬の館 サクラユタカオー解説文追加
皐月賞のゼッケンを紺地に黄色文字に変更しました。

2月22日 Rev.344 Access Counter=23100
1.G1研究 皐月賞払い戻し金、ラップタイム、戦評追加

1月27日 Rev.343 Access Counter=22044
1.G1研究 各G1競走の概略を追加
JPNクラシフィケーション訂正しました

1月17日 Rev.342 Access Counter=21632
1.JPNクラシフィケーション 2003年分追加

1月12日 Rev.341 Access Counter=21431
1.G1研究 阪神JF1984年以降優勝馬詳細成績追加
2002年秋の天皇賞、単勝支持率追加しました。

1月11日 Rev.340 Access Counter=21358
1.名馬の館 カブトヤマ解説文追加

1月7日 Rev.339 Access Counter=21218
1.G1研究 朝日杯FS1984年以降優勝馬詳細成績追加
2.JRA歴代表彰馬 2003年度JRA表彰馬追加

1月3日 Rev.338 Access Counter=21035
1.G1研究 天皇賞全回着順追加追加
ただし2002年秋の単勝支持率が未入手です。

2003年
12月30日 Rev.337 Access Counter=20918
1.G1研究 シンボリクリスエス競走成績追加
2.G1研究 アグネスデジタル競走成績追加
3.G1研究 2003年有馬記念着順及び血統追加
1987年及び1995年宝塚記念の馬体重と単勝支持率、及び第15回フェブラリーSの単勝支持率を追加しました。

12月21日 Rev.336 Access Counter=20558
1.G1研究 エイシンプレストン競走成績追加

12月18日 Rev.335 Access Counter=20418
1.G1研究 1984年以降有馬記念出走馬血統データ追加

12月16日 Rev.334 Access Counter=20349
1.G1研究 1992年以降有馬記念出走馬血統データ追加

12月8日 Rev.333 Access Counter=20090
1.G1研究 テスコガビー解説文追加

12月7日 Rev.332 Access Counter=20050
1.G1研究 2003年ジャパンカップ、ジャパンカップダートの着順ラップ追加
ジャパンカップ第1回及び2回の出走馬血統に空白部分があったのを修正

12月6日 Rev.331 Access Counter=20012
1.G1研究 2003年マイルチャンピオンシップ着順ラップ追加
第1回及び2回の出走馬血統に空白部分があったのを修正

12月3日 Rev.330 Access Counter=19901
1.G1研究 オークス馬レディパステル競走成績追加

11月25日 Rev.329 Access Counter=19487
1.G1研究 エリザベス女王杯着順全回完成

11月22日 Rev.328 Access Counter=19348
1.G1研究 平成以降エリザベス女王杯着順追加

11月19日 Rev.327 Access Counter=19201
1.G1研究 2003年菊花賞、エリザベス女王杯着順追加

10月26日 Rev.326 Access Counter=18273
1.G1研究 1993年以降エリザベス女王杯着順追加

10月23日 Rev.325 Access Counter=18170
1.G1研究 2003年秋華賞着順追加

10月21日 Rev.324 Access Counter=18068
1.G1研究 フェブラリーS払い戻し金、ラップタイム、戦評追加
ハイセイコー解説文加筆しました。

10月19日 Rev.323 Access Counter=17970
1.G1研究 宝塚記念払い戻し金、ラップタイム、戦評追加

10月15日 Rev.322 Access Counter=17841
1.G1研究 NHKマイルC払い戻し金、ラップタイム、戦評追加
2003年スプリンターズS及び1998年以降の有馬記念の出走馬血統データを追加しました。

10月11日 Rev.321 Access Counter=17733
1.テイエムオーシャン詳細成績
2.G1研究 秋華賞払い戻し金、ラップタイム、戦評追加

10月10日 Rev.320 Access Counter=17670
1.ビリーヴ詳細成績
2.G1研究 2003年スプリンターズS着順追加
ライスシャワー写真追加しました。

10月5日 Rev.319 Access Counter=17526
1.名馬の館 ライスシャワー解説文追加
2.G1研究 宝塚記念馬ダンツフレーム詳細成績
3.リンク1件追加"Shoestring Gambler"

9月27日 Rev.318 Access Counter=17239
1.G1研究 1996年以降エリザベス女王杯着順

9月23日 Rev.317 Access Counter=17100
1.名馬の館 カブラヤオー解説文追加
リンク先アドレス2件修正

9月21日 Rev.316 Access Counter=17020
1.G1研究 フェブラリーステークス全回着順完成
ただし、1998年の単勝支持率が未入手です。
2002年宝塚記念の単勝支持率を追加しました。

9月16日 Rev.315 Access Counter=16840
1.G1研究 宝塚記念全回着順完成
ただし、1987年の馬体重と単勝支持率、1995年及び2002年の単勝支持率が未入手です。

9月15日 Rev.314 Access Counter=16785
1.G1研究 宝塚記念1993年まで着順追加

9月13日 Rev.313 Access Counter=16746
1.G1研究 宝塚記念1980年まで着順追加

9月6日 Rev.312 Access Counter=16529
1.G1研究 オークス全回着順完成
2.名馬の館 プリテイキャスト解説文追加
これで5大クラシックの着順が全て揃いました。

9月5日 Rev.311 Access Counter=16495
1.G1研究 昭和45年以降オークス着順
1996年桜花賞の単勝支持率を追加

8月30日 Rev.310 Access Counter=16380
1.G1研究 昭和60年以降オークス着順

8月29日 Rev.309 Access Counter=16334
1.G1研究 平成以降オークス着順

8月24日 Rev.308 Access Counter=16226
1.名馬の館 初代ダービー馬ワカタカ解説文追加
新規解説文には「NEW」のアイコンを追加

8月21日 Rev.307 Access Counter=16181
1.G1研究 1997年以降オークス着順

8月9日 Rev.306 Access Counter=15831
1.名馬の館 怪物タケシバオー解説文追加
2.G1研究 安田記念優勝馬ハートレイク詳細成績追加
3.G1研究 安田記念優勝馬フェアリーキングプローン詳細成績追加
レコード勝ちしたタイムは赤太字で表示。ただし何しろ時間がかかるので、まだ全てのデータに対応していません。解説文のマージンを変えて読みやすくしました。

8月8日 Rev.305 Access Counter=15798
1.リンク 2件追加
湘南の家、競馬ウォーカー
「名馬の館」の登録馬を解説文のある馬のみに限定。および表示の変更。
第11回有馬記念出走馬の血統、第1回NHKマイルCの単勝支持率を追加しました。

7月28日 Rev.304 Access Counter=15515
1.G1研究 ゴールドアリュール詳細成績追加

7月24日 Rev.303 Access Counter=15408
1.G1研究 桜花賞着順完成

7月20日 Rev.302 Access Counter=15290
1.G1研究 1984年以降桜花賞着順
2.名馬の館 マイル馬トロットサンダー解説文追加

7月13日 Rev.301 Access Counter=15119
1.G1研究 1995年以降桜花賞着順

7月11日 Rev.300 Access Counter=15043
1.G1研究 ラップタイムデータ表示変更

7月7日 Rev.299 Access Counter=14964
1.G1研究 2003年ダービー及び安田記念着順追加
払い戻し表のフォーマットを少し変えました。

7月5日 Rev.298 Access Counter=14926
1.G1研究 秋華賞全回着順追加

7月3日 Rev.297 Access Counter=14882
1.G1研究 ショウナンカンプ詳細成績追加

6月28日 Rev.296 Access Counter=14676
1.G1研究 NHKマイルカップ全回着順追加
ただしタイキフォーチュンの勝った1996年に関しては単勝支持率データと馬体重増減が未入手です。

6月18日 Rev.295 Access Counter=14370
1.名馬の館 天皇賞馬ギャロップダイナ解説文追加

5月31日 Rev.294 Access Counter=13735
1.G1研究 2003年高松宮記念着順追加
着順の枠の色を当時の帽子の色で表示。ダービー、有馬記念、菊花賞。

5月27日 Rev.293 Access Counter=13567
1.G1研究 宝塚記念馬エイトクラウン、菊花賞馬コマヒカリ、ラプソデー、アヅマライ、セントオー、ハククラマ、キタノオーザ、ヒロキミの詳細成績追加
その他生年月日の分かった馬について情報を追加。

5月18日 Rev.292 Access Counter=13107
1.G1研究 天皇賞馬クインナルビー、菊花賞馬アズマテンランの詳細成績追加
その他、1996年皐月賞の単勝支持率を追加、記号の訂正。
また着順の枠の色を当時の帽子の色で表示するようにしました。現状皐月賞だけですが、いづれダービー、有馬記念も対応します。

5月14日 Rev.291 Access Counter=12985
1.G1研究 皐月賞全回着順完成
鵜川善之助氏と今井健造氏の勝負服を訂正しました。

5月11日 Rev.290 Access Counter=12889
1.G1研究 昭和45年以降の皐月賞着順追加
昭和50年皐月賞の鵜川善之助氏と今井健造氏の勝負服が間違っています。なるべく早くに直しますのでご容赦下さい。

5月6日 Rev.289 Access Counter=12734
1.名馬の館 天皇賞馬モンテプリンス解説文追加
2.G1研究 ダービー馬アグネスフライト詳細成績追加

4月30日 Rev.288 Access Counter=12518
1.G1研究 昭和59年以降の皐月賞着順追加

4月28日 Rev.287 Access Counter=12462
1.G1研究 平成以降の皐月賞着順追加

4月26日 Rev.286 Access Counter=12368
1.G1研究 1996年以降の皐月賞着順追加
ただしイシノサンデーの勝った1996年皐月賞に関しては単勝支持率データが未入手です。

4月22日 Rev.285 Access Counter=12250
1.G1研究 女王杯馬トゥザヴィクトリーの詳細成績追加
2.G1研究 引退オークス馬通算成績完成
ただし、ジツホマレは54戦17勝、ミツマサは16戦8勝という資料もあり。

4月20日 Rev.284 Access Counter=12176
1.G1研究 引退桜花賞馬通算成績完成
ただし、スギヒメは19戦8勝、ツキカワは50戦14勝という資料もあり。
データ訂正:
ホマレボシ、ファイブホープ、オーテモン、クリヒデ
写真追加:
メジロマックイーン

4月18日 Rev.283 Access Counter=12120
1.G1研究 皐月賞馬ウイルデイール、タイセイホープ、カズヨシ、ケゴン、ヒデヒカリの詳細成績追加

4月16日 Rev.282 Access Counter=12067
1.G1研究 戦前の桜花賞馬概略成績追加
タマモクロス逝去のため加筆

4月12日 Rev.281 Access Counter=11948
1.G1研究 秋華賞馬ティコティコタックの詳細成績追加

4月8日 Rev.280 Access Counter=11849
1.G1研究 天皇賞馬トヨウメ、クインナルビーの概略成績追加
2.名馬の館 ヤエノムテキ解説文追加
これで天皇賞に関しては優勝馬情報が揃いました。ただしトサオーは35戦14勝とする資料もあり。

4月6日 Rev.279 Access Counter=11800
1.G1研究 天皇賞馬ミツハタ、タカクラヤマ、オーエンス、シーマー、オーライトの詳細成績追加
これで天皇賞・春に関しては優勝馬情報が揃いました。

4月3日 Rev.278 Access Counter=11721
1.G1研究 天皇賞馬ハタカゼ、ヤシマドオター、カツフジの詳細成績追加

4月2日 Rev.277 Access Counter=11668
1.G1研究 天皇賞馬ニユーフオード、トラツクオーの詳細成績追加

3月27日 Rev.276 Access Counter=11547
1.G1研究 天皇賞馬オーテモン、セルローズ、クリヒデの詳細成績追加

3月24日 Rev.275 Access Counter=11486
1.名馬の館 ダイユウサク解説文追加

3月21日 Rev.274 Access Counter=11389
1.G1研究 高松宮記念出走馬血統データ追加
これで高松宮記念のデータが完全化しました。短距離G1に関しては全着順、出走馬血統、優勝馬の戦績がすべてわかるようになりました。
1996年高松宮杯に出走したメイショウサムライの生産者名が一部不明です。

3月16日 Rev.273 Access Counter=11273
1.G1研究 高松宮記念払い戻しラップデータ追加
有馬記念の着順データにおいて人気順がかなり間違えていたのでこっそり訂正

3月12日 Rev.272 Access Counter=11167
1.G1研究 全高松宮記念着順追加

3月9日 Rev.271 Access Counter=11075
1.G1研究 ゼンノエルシド、トウカイポイント成績追加

3月3日 Rev.270 Access Counter=10943
1.G1研究 トロットスター、アドマイヤコジーン成績追加

3月1日 Rev.269 Access Counter=10867
1.G1研究 天皇賞馬トサオー、ヤマニンモアー、コレヒサ詳細成績追加
2.G1研究 天皇賞馬通算優勝馬リストに帝室御賞典歴代優勝馬を追加
G1メニューを今年度のデータに変更。オンワードゼアのデータ訂正

2月26日 Rev.268 Access Counter=10799
1.G1研究 天皇賞馬ハクズイコウ詳細成績追加

2月17日 Rev.267 Access Counter=10575
1.G1研究 フェブラリーS勝ち馬メイセイオペラ追加

2月14日 Rev.266 Access Counter=10514
1.G1研究 フェブラリーS勝ち馬シンコウウインディ、グルメフロンティア追加
2.G1研究 天皇賞馬レダの詳細成績追加

2月11日 Rev.265 Access Counter=10438
1.名馬の館 タマモクロス解説文追加

2月9日 Rev.264 Access Counter=10391
1.独断で選ぶJRAベストレースと競馬場探訪記をお蔵入り

2月2日 Rev.263 Access Counter=10227
1.JPNクラシフィケーション 2002年度追加

1月25日 Rev.262 Access Counter=10009
1.JRA歴代表彰馬 2002年度JRA賞追加

1月6日 Rev.261 Access Counter=9504
1.名馬の館 エアグルーヴ解説文追加

1月4日 Rev.260 Access Counter=9435
1.G1研究 ジャングルポケット詳細成績追加

1月1日 Rev.259 Access Counter=9360
1.G1研究 2002年有馬記念着順出走馬血統追加

2002年
12月30日 Rev.258 Access Counter=9329
1.G1研究 菊花賞馬エアシャカール、ナリタトップロード、桜花賞馬アローキャリーの詳細成績追加
2.G1研究 ジャパンカップダート馬ウイングアローの詳細成績追加
3.G1研究 宝塚記念ショウフウミドリ、エリザベス女王杯ディアマンテの詳細成績追加
ベガ、ミホノブルボン、オグリキャップの写真を追加しました。

12月29日 Rev.257 Access Counter=9295
1.リンク 1件追加「RACINGFIELDS.com」

12月24日 Rev.256 Access Counter=9184
1.G1研究 2002年ジャパンカップダート着順出走馬血統追加

12月23日 Rev.255 Access Counter=9151
1.名馬の館 天皇賞馬スリージャイアンツ解説文追加
12月19日 Rev.254 Access Counter=9002
1.名馬の館 オンワードゼア、ヤマトキョウダイ、コレヒデの詳細成績追加
これで全有馬記念馬の詳細成績が完成しました。

12月9日 Rev.253 Access Counter=8758
1.コラム 天皇賞・春距離短縮に関する考察
平成7年度菊花賞の単勝支持率を追加

12月8日 Rev.252 Access Counter=8746
1.G1研究 2002年ジャパンカップ着順出走馬血統追加

12月1日 Rev.251 Access Counter=8610
1.G1研究 2002年マイルCS着順出走馬血統追加

11月16日 Rev.250 Access Counter=8202
1.G1研究 オークス馬シルクプリマドンナ通算成績追加
アグネスタキオンの解説文訂正と写真追加をしました。

11月10日 Rev.249 Access Counter=8050
1.カウンタ、掲示板インフォシークに変更
10月27日 Rev.248 Access Counter=7938
1.G1研究 2002年菊花賞着順追加
その他、今年の秋華賞馬と天皇賞馬を追加しました

10月26日 Rev.247 Access Counter=7883
1.G1研究 2002年スプリンターズSデータ追加

10月20日 Rev.246 Access Counter=7738
1.G1研究 菊花賞着順完成
ただし勝負服データはまだです

10月19日 Rev.245 Access Counter=7713
1.G1研究 昭和58年以降菊花賞着順追加
「ご利用にあたって」に参考文献を追加しました

10月16日 Rev.244 Access Counter=7647
1.G1研究 アグネスタキオン解説文追加

10月15日 Rev.243 Access Counter=7615
1.G1研究 ミホノブルボン解説文追加

10月14日 Rev.242 Access Counter=7587
1.G1研究 マンハッタンカフェ通算成績追加
2.G1研究 シーザー詳細追加
3.G1研究 ホマレボシ詳細追加
4.G1研究 平成の菊花賞着順追加
勝負服データ付き。ただし平成7年度の支持率が未入手です

10月5日 Rev.241 Access Counter=7435
1.G1研究 ダイタクヤマト成績追加
2.2002年スプリンターズS勝ち馬追加

9月21日 Rev.240 Access Counter=7094
1.G1研究 ダービー馬タニノギムレット成績追加

9月16日 Rev.239 Access Counter=6980
1.G1研究 2002年安田記念着順追加

9月15日 Rev.238 Access Counter=6915
1.G1研究 戦前の天皇賞馬の概略成績追加

9月14日 Rev.237 Access Counter=6890
1.名馬の館 テイエムオペラオー解説文追加

9月9日 Rev.236 Access Counter=6816
1.コラム 宝塚記念の開催を繰り上げよ

9月3日 Rev.235 Access Counter=6701
1.名馬の館 サイレンススズカ解説文追加

8月11日 Rev.234 Access Counter=6303
1.G1研究 天皇賞馬ハクズイコウ概略成績追加
その他皐月賞馬ニホンピローエースの詳細成績、今年度の安田記念馬、宝塚記念馬を追加しました

8月4日 Rev.233 Access Counter=6194
1.G1研究 天皇賞馬メジロタイヨウ詳細成績追加
宝塚記念馬ヒカルポーラ及びエイトクラウンについて年度別成績を追加しました

7月20日 Rev.232 Access Counter=5950
1.G1研究 有馬記念各回にラップタイムを追加
ただし2600mで行われていた昭和40年以前はデータがありません

7月16日 Rev.231 Access Counter=5835
1.G1研究 ダービー各回にラップタイムを追加
ただし昭和40年以前はデータがありません

7月7日 Rev.230 Access Counter=5648
1.G1研究 今年のダービーの着順追加
ダービーのイメージ画像を春向きに変更しました

6月14日 Rev.229 Access Counter=5240
1.G1研究 現役馬を除く全皐月賞馬の概略成績完成
これで牡馬クラシック勝ち馬の通算成績を載せることができました。

6月3日 Rev.228 Access Counter=5084
1.G1研究 皐月賞馬ケゴン、ヘキラク、カズヨシ、タイセイホープ、ウイルデイールの概略成績追加

5月26日 Rev.227 Access Counter=4853
1.G1研究 皐月賞馬ヤマノオー、ニホンピローエースの概略成績、シンツバメ、チトセオーの通算成績追加

5月15日 Rev.226 Access Counter=4510
1.G1研究 全宝塚記念馬 の概略成績完成

5月12日 Rev.225 Access Counter=4442
1.G1研究 宝塚記念馬 ホマレーヒロの概略、タイヨウ、ダテホーライの詳細成績を追加
G1研究トップページにBGMを追加

5月7日 Rev.224 Access Counter=4337
1.G1研究 現役馬を除く全菊花賞馬の概略成績完成
トラツクオーの概略成績に誤りがあったのを訂正

5月5日 Rev.223 Access Counter=4308
1.G1研究 菊花賞馬アヅマライ、ニユーフオード、トラツクオーの概略成績追加

4月14日 Rev.222 Access Counter=3900
1.G1研究 菊花賞馬テツモン、テツザクラ、ハヤタケの概略成績追加

4月8日 Rev.221 Access Counter=3745
1.G1研究 桜花賞馬スウヰイスー、ブラウニーの詳細成績追加

3月31日 Rev.220 Access Counter=3620
1.G1研究 天皇賞馬マルタケ、タカオーの詳細成績追加

3月30日 Rev.219 Access Counter=3610
1.G1研究 菊花賞馬ハイレコード、ダイコーターの詳細成績追加

3月10日 Rev.218 Access Counter=3248
1.G1研究 天皇賞馬オパールオーキツトの詳細成績追加
その他、登録馬の詳細成績に日付の誤りが数多く誤りが発見されたので訂正しました。

3月7日 Rev.217 Access Counter=3221
1.G1研究 オークス馬キヨフジの詳細成績追加

2月26日 Rev.216 Access Counter=3032
1.G1研究 天皇賞馬ミツドフアーム、タカマガハラの詳細成績追加

2月24日 Rev.215 Access Counter=2992
1.コラム 有馬記念を2200mに距離変更せよ
その他チトセオーとチトセホープの勝負服がわかったので追加しました。

2月17日 Rev.214 Access Counter=2872
1.G1研究 天皇賞馬ハクリヨウ、クリペロの詳細成績追加

2月15日 Rev.213 Access Counter=2841
1.名馬の館 天皇賞馬アサホコ、桜花賞馬ヒデコトブキの詳細成績追加

2月14日 Rev.212 Access Counter=2800
1.名馬の館 菊花賞馬グレートヨルカ、キタノオー、オークス馬ヤマピット、桜花賞馬ミスオンワード、ワカクモの詳細成績追加

2.名馬の館 ディアマンテ、ショウフウミドリの概略成績追加

2月11日 Rev.211 Access Counter=2768
1.名馬の館 グリーングラスに解説文追加
2月9日 Rev.210 Access Counter=2744
1.名馬の館 メイショウドトウ詳細成績追加
ヒシアマゾン、ナリタタイシン、メジロライアン、メジロパーマーに写真を追加

2月7日 Rev.209 Access Counter=2715
1.G1研究 インターグロリア以降のエリザベス女王杯勝ち馬詳細成績追加

2月3日 Rev.208 Access Counter=2656
1.G1研究 宝塚記念馬ハマノパレード、ナオキ、テルテンリュウ、カツアール、ハギノカムイオーの詳細成績追加

1月31日 Rev.207 Access Counter=2617
1.名馬の館 オークス馬カネヒムロ、ナスノチグサ、トウコウエルザ、タケフブキの詳細成績追加

1月27日 Rev.206 Access Counter=2523
1.名馬の館 桜花賞馬ニットウチドリ、ナスノカオリ、アチーブスター、タカエノカオリの詳細成績追加

1月22日 Rev.205 Access Counter=2427
1.名馬の館 天皇賞馬ニホンピロムーテー、ダテテンリュウ、アカネテンリュウ、アサカオー、ナスノコトブキ、ニットエイトの詳細成績追加

1月19日 Rev.204 Access Counter=2287
1.JPNクラシフィケーション 2001年度分データ追加

1月17日 Rev.203 Access Counter=
1.名馬の館 菊花賞馬タイテエム、リキエイカン、カミノテシオ、ベルワイド、メジロムサシ、ヤマニンウェーブ、メジロアサマの詳細成績追加

1月16日 Rev.202 Access Counter=2227
1.日本競馬ベストレース 2001年版発表
ベストレースの着順データにおいて年齢表示が旧年齢なのに漢数字になっていなかったのを訂正しました。

1月12日 Rev.201 Access Counter=2102
1.JRA歴代表彰馬 2001年表彰馬追加
カウンター及び掲示板変更

1月8日 Rev.200 Access Counter=1997
1.名馬の館 顕彰馬セイユウ、グランドマーチスに解説文追加
これで顕彰馬の解説文は完成しました。次は以前リクエストがありましたグリーングラスを取り上げます。
ついでに表紙もリニューアルしました。前のは少々重すぎました。それに私は今年からブラウザをOperaに乗り替える予定です。Operaの軽さをさらに生かせるようにしたいと思っております。懸案となっておりますクラシフィケーションは2001年度分発表と同時に2000年度分もアップします。前のより相当見やすくなり、また馬名からリンクできるようになっております。ご期待下さい。

1月4日 Rev.199 Access Counter=1919
1.名馬の館 顕彰馬メイヂヒカリ、マルゼンスキーに解説文追加
2.名馬の館 顕彰馬セイユウ、グランドマーチスの詳細成績追加
3.JRA歴代表彰馬 歴代顕彰馬一覧を追加

1月1日 Rev.198 Access Counter=1857
1.名馬の館 皐月賞馬ランドプリンス、ワイルドモア、マーチスの詳細成績追加

12月31日 Rev.197 Access Counter=1834
1.名馬の館 スピードシンボリに解説文を追加
2.G1研究 2001年マイルチャンピオンシップ詳細成績追加
その他レガシーワールドの血統表が間違っていたのを訂正しました。

12月30日 Rev.196 Access Counter=1818
1.G1研究 昭和50年代天皇賞馬通算成績追加

12月29日 Rev.195 Access Counter=1798
1.名馬の館 ハクチカラに解説文を追加
2.コラム 中山大障害と有馬記念を同日開催せよ

12月27日 Rev.194 Access Counter=1759
1.名馬の館 テイエムオペラオー、クロフネの詳細成績追加

12月26日 Rev.193 Access Counter=1737
1.G1研究 2001年有馬記念詳細成績
12月24日 Rev.192 Access Counter=1678
1.G1研究 ジャパンカップダート詳細成績
勝負服及び血統データもあります。

12月23日 Rev.191 Access Counter=1653
1.名馬の館 皐月賞馬ハードバージ及び顕彰馬コダマに解説文追加
オグリキャップのデータを一部修正しています。

12月20日 Rev.190 Access Counter=1545
1.G1研究 2001年ジャパンカップ詳細成績追加

12月16日 Rev.189 Access Counter=1437
1.G1研究 昭和50年代菊花賞馬通算成績追加

12月14日 Rev.188 Access Counter=1391
1.名馬の館 トサミドリに解説文追加
2.名馬の館 ピルサドスキー、シングスピールの詳細成績追加

12月10日 Rev.187 Access Counter=1275
1.G1研究 昭和50年代皐月賞馬通算成績追加

12月8日 Rev.186 Access Counter=1216
1.G1研究 昭和50年代桜花賞馬通算成績追加
2.トキツカゼ、ハイセイコーに解説文追加

12月4日 Rev.185 Access Counter=1075
1.G1研究 昭和50年代オークス馬通算成績追加
2.リンク 2件追加 「おとく☆スリーエー」「優駿達の蹄跡」
ただしファイブホープには人気と12着馬のデータがありません。
その他、イシノアラシの詳細成績
ストロングエイトの出走頭数
が判明したのでアップしました。

12月1日 Rev.184 Access Counter=983
1.G1研究 平成桜花賞馬通算成績追加

11月29日 Rev.183 Access Counter=947
1.G1研究 平成オークス馬通算成績追加

11月27日 Rev.182 Access Counter=896
1.名馬の館 有馬記念優勝馬の不明分通算成績判明
不明で残っていたオンワードゼア、ホマレボシ、ヤマトキョウダイ、コレヒデ、イシノアラシについてわかっている範囲で公開しました。
 その他メアジードーツの年齢別成績の追加、(株)ローヤルの勝負服を訂正しました。

11月23日 Rev.181 Access Counter=800
1.名馬の館 平成以降の天皇賞馬通算成績を追加
2.名馬の館 クモハタ、トキノミノルに解説文を追加
その他合資会社明治牧場及び、天皇賞馬カミノテシオの勝負服が間違えていたのを訂正しました。

11月20日 Rev.180 Access Counter=766
1.名馬の館 オフサイドトラップ、メジロブライト、バブルガムフェロー、サクラチトセオー、ライスシャワーを追加

11月19日 Rev.179 Access Counter=722
1.名馬の館 ファビラスラフイン、メジロドーベル、ファレノプシス、ブゼンキャンドルを追加

11月18日 Rev.178 Access Counter=702
1.コラム 「馬主と馬名」
その他有馬記念ファン投票バーナーを設置しました。

11月17日 Rev.177 Access Counter=676
1.名馬の館 シンコウフォレスト、シンコウキング、マサラッキを追加
2.リンク3件追加
その他リユウフオーレルの通算成績に海外遠征結果を追加。

11月16日 Rev.176 Access Counter=661
1.名馬の館 シンボリインディ、タイキフォーチュン、キングヘイローを追加
11月14日 Rev.175 Access Counter=627
1.名馬の館 ニシノフラワー、サクラバクシンオー、ヒシアケボノを追加
これで現役のダイタクヤマト、トロットスターの成績を除き、スプリンターズSの全データが揃いました。

11月13日 Rev.174 Access Counter=599
1.名馬の館 フラワーパーク、マイネルラヴ、ブラックホークを追加

11月11日 Rev.173 Access Counter=544
1.G1研究 スプリングステークス2001年の着順と全年度の出走馬血統データを追加
2.名馬の館 トキツカゼを追加
 トキツカゼにつきましては、馬場状態、斤量データがどうしても見つけることができませんでした。しばらく歯抜けになりますがご了承いただきたいです。スプリングステークスについては安田記念、マイルCSと並んでレースデータの完全化が計られました。あとは優勝馬の通算成績を揃えていきます。

11月10日 Rev.172 Access Counter=522
1.G1研究 オークス、朝日杯FS、阪神JF、フェブラリーS歴代優勝馬を追加
2.名馬の館 ダイナナホウシュウを追加
これで一応JRA平地G1競走の歴代優勝馬はできあがりました。ダイナナホウシユウについては皐月賞、菊花賞歴代優勝馬からのリンクがまだです。

11月6日 Rev.171 Access Counter=458
1.名馬の館 サクラスターオー、ミホシンザン、キタノカチドキ、ヒカルタカイ、トサミドリを追加

11月3日 Rev.170 Access Counter=415
1.G1研究 名馬の館 引退したジャパンカップ優勝馬の通算成績を掲載
  ただしベタールースンアップとホーリックは手持ちの資料では戦績不明のため血統表のみです。シングスピールを除き、大まかな戦績しかわかっていません。
2.名馬の館 シーキングザパールを追加
3.名馬の館 タイキシャトルに解説を追加
4.名馬の館 表示方法を改良
  解説文の有無、概略データのみか詳細データ付きか、また血統表のみかを色絵文字で表示しました。
 その他、安田記念及びマイルチャンピオンシップ優勝馬のデータを新しいフォーマットに変更しました。あと、ピルサドスキーの生産国を間違えていたのを訂正しています。

10月26日 Rev.169 Access Counter=262
1.G1研究 グランプリ馬オンスロート、スターロツチ、リユフオーレルの成績をアップ
2.名馬の館 ガーネツト、タケシバオー、エアグルーヴ、オンスロート、スターロツチ、リユフオーレルを登録
3.サクラローレルの血統表を訂正しました。

10月24日 Rev.168 Access Counter=200
 1.G1研究 天皇賞馬ガーネツト、タケシバオー、エアグルーヴをアップ
 時間の関係上「名馬の館」には未登録です。

10月22日 Rev.167 Access Counter=161
 1.名馬の館 ダイゴホマレ、ゴールデンウェーブの地方競馬での成績を追加

10月21日 Rev.166 Access Counter=144
 1.名馬の館 リュウズキ、ストロングエイト、セイウンスカイ、アグネスタキオン、メジロラモーヌを追加
 ストロングエイトには出走頭数がありません。メジロラモーヌには解説文をつけてあります。

10月20日 Rev.165 Access Counter=136
 1.G1研究 高松宮記念の歴代優勝馬をアップ
 2.G1研究 2001年安田記念着順及び出走馬血統をアップ
その他、セントライトの記述を一部訂正しました。

10月18日 Rev.164 Access Counter=109
 1.G1研究 桜花賞、皐月賞、天皇賞の歴代優勝馬をアップ

10月14日 Rev.163 Access Counter=49
 1.名馬の館 クリフジとセントライトに解説文を追加。

10月13日 Rev.162 Access Counter=4879
HP使用サーバーをジオシティからHoopsに変更したことに伴い、URLを変更いたしました。
http://www.hoops.ne.jp/~umayado/

ジオシティが12MBに対して、Hoopsは50MBありますので、当分は大丈夫だと思います。勝負服データが思いの外、容量を食うようで、まだ10MBぐらいしか使っていないのに、「too much files」というエラーがでて転送できなくなったのです。
これからもご愛顧の程よろしくお願いします。

9月30日 Rev.160 Access Counter=4717
1.G1大研究 マイルチャンピオンシップ各回着順をアップ
イメージファイル分割によりファイル構成を大幅に変更しております。これはサブディレクトリーに1000個以上のファイルが入れることができないための暫定処置です。最終的には他にサーバーを借りなければならないでしょう。

9月22日 Rev.159 Access Counter=4604
1.G1大研究 マイルチャンピオンシップ各回戦評をアップ
同時にマイルチャンピオンのファイル構成を大幅変更しております。

9月20日 Rev.158 Access Counter=4572
1.G1大研究 スプリンターズS各回戦評をアップ

9月16日 Rev.157 Access Counter=4522
1.G1大研究 スプリンターズS歴代優勝馬アップ

2.G1大研究 菊花賞歴代優勝馬アップ
3.G1大研究 メニュー変更
 菊花賞については見出しなし。勝負服も古い物については不明です。
 G1メニューは余白が多いので試験的に開催順と売上順を並べてみました。

9月15日 Rev.156 Access Counter=4512
1.G1大研究 メニュー変更
 一応できましたが、改良の余地はありそうです。
 近日中に、スプリンターズSの歴代優勝馬をアップします。

9月10日 Rev.155 Access Counter=4460
1.名馬の館 メジロマックイーンに解説文を追加

9月8日 Rev.154 Access Counter=4416
1.ご利用にあたって、新規アップ
2.G1大研究、昭和43年から54年までのダービー着順に勝負服データを追加
昭和52年のダービーに出走した、マークリスカイ(松下治夫氏)及びニッセキハーミット((株)新日石)の勝負服がまったくわかりませんでした。昔の競馬中継のカメラは先行馬と有力馬ばかり追って、後方の馬はほとんど映さない結果です。今後も調査を進めます。
そのほか、いくつか勝負服の訂正及び今年の宝塚記念を勝ったメイショウドトウを歴代優勝馬に加えています。

8月21日 Rev.153 Access Counter=4230
1.コラム、京都競馬場に直線1000mコースを設定せよ

8月19日 Rev.152 Access Counter=4201
1.名馬の館 トウカイテイオーに解説文を追加

8月16日 Rev.151 Access Counter=4167
1.名馬の館 シンザンに解説文を追加
次回はトウカイテイオーを予定しております。

7月29日 Rev.150 Access Counter=4003
1.コラム、新潟競馬場アクセス改善を求む

7月10日 Rev.149 Access Counter=3806
1.競馬場探訪記、ゴールドコースト競馬場を新規アップ

7月7日 Rev.148 Access Counter=3761
1.2001年ダービー成績のアップ
2.昭和55年から58年までのダービー着順に勝負服データを追加
競馬場探訪記は今少しお待ちください。

6月30日 Rev.147 Access Counter=3690
1.厩戸日誌 厩戸日誌新規立上げ
 メニューの色がおかしいですが、我慢してください(笑)。競馬場探訪記は次回更新時に立ち上げます。

6月9日 Rev.146 Access Counter=3362
1.G1競走大研究 昭和59年以降の宝塚記念優勝馬の戦歴を追加
 平成だけの予定でしたが、パーシャンボーイの成績を手に入れましたので、G1指定以降の優勝馬成績を完成させることができました。ただしパーシャンボーイの成績に各レースの出走頭数が抜け落ちております。パーシャンボーイに限らず他のG1ホースのデータにおいても完全に揃っていないにも関わらずアップしているのがありますが、ご了承下さい。
 ところで予告以上の仕事をした褒美というわけではないですが、7月まで更新を休ませていただきます。6月末の旅行とは実はオーストラリアに行くのですが、その準備を現在全くやっていない状態で、一人旅に不可欠な情報蒐集の時間が必要なのです。できれば競馬場に行きたいと思っているし、乗馬にも挑戦したいのです。もっともオーストラリアに行くのは別の目的なのですが・・・。
 この下にある近況くらいの文章なら毎日更新できます。しかし新たにメニューを作っている時間もないので、それは帰国後の課題としましょう。
 あとミスターシービーとダイナガリバーの写真を追加しました。

<近況>
乱入者による小学生殺害事件に怒りを覚えた管理人は以下のような文章を首相官邸に意見しました。
---------------------------
最近、先日の心身障害者(と思われる)による小学生殺害事件をはじめ、犯罪の凶悪化が顕著である。ところが、刑法39条では「1.心神喪失者の行為は、罰しない。」「2.心神耗弱者行為は。その刑を軽減する。」とあって、心神喪失者と認定されれば、殺人を犯しても無罪になってしまう。これでは被害者の家族はやりきれない思いだろう。
そこで刑法39条に凶悪犯には適用しないなどの制限を加えるか、思い切って削除するべきである。明るい日本社会を築くためにも、犯罪の低年齢化に対応するとともに、どうか検討をお願いするものである。
---------------------------
今、ネットのニュースを見ると「首相、刑法改正の意向表明・児童殺傷事件で」とありました。時間的に考えて、私の意見を読んだわけではないのですが、それは結構なことです。是非勧めてもらいたいものです。いったいどういう意図で、心神喪失者の行為は罰しない、ことにしているのでしょうか。加害者が善悪の判断がつかないから無罪にするというのは、加害者の人権を守ることになっても、被害者の人権を無視しています。人権制約を問題にするのなら、犯罪を起こした代償として人権が制限されるのは当然のことだと思います。むしろ現状では、容疑者の段階で名前をマスコミに公表されて「有罪の推定」を受けることや、逮捕段階における弁護士との面会が不当に制限されていることの方が、人権を無視していると思われます。とにかく今後は加害者保護よりも被害者救護に法律体系を転換するべきです。

6月6日 Rev.145 Access Counter=3330
1.G1競走大研究 安田記念にラップタイムを追加
2.リンク1件追加 ぷーさん☆ねっと
 現在、平成に入ってからの宝塚記念優勝馬の通算成績を整理しています。これをとにかく宝塚記念までにアップしたいと思います。ところで6月末から旅行に行くので、その準備のため更新に要する時間が減らさざるをえません、。そこで以前予告しておりましたシンザンの戦歴に関する解説文か、コラムを1本あげたいと思います。6月中は多くても3回しかアップできそうもありません。どうかご了承ください。

<近況>
コンフィデ杯で準決勝に進出した、サッカー日本代表。司令塔中田をローマに帰すかどうかでもめているようです。サンスポのアンケート結果では7割が日本に残るべきだということでした。けれども私はローマに帰したほうがいいと思います。これはローマに恩を売るというよりも、優勝経験のない中田自身の意向を尊重した方が、今後の日本代表のためになると思うからです。モチベーションの低いままでプレーするのは怪我の元だし、トルシエ監督への不信感を増幅させることになるのではないでしょうか。それに中田抜きでもやれるということを証明した方が、ワールドカップ本番に向けて他国へのプレッシャーになるはずです。このあたりで小野の司令塔としての素質を見せつけるべきでしょう。

6月2日 Rev.144 Access Counter=3281
1.G1競走大研究 安田記念の各回ごとに戦評を追加
安田記念のデータフォーマットを他のG1と同様のものと変更し、各回ごとの戦評を書き加えました。
今年のNHKマイルC及びダービーの勝ち馬を歴代優勝馬に追加しました。その他細かいデータ修正を行っています。

<近況>
明日は安田記念。実績ではフェアリーキングプローンが抜けていますので、これを本命にしたと思います。対抗は昨年のマイルCSの勝ち馬アグネスデジタル。今年まだ勝ち星がないのがかえって不気味だし、人気薄とはいえマイルCSをレコード勝ちした程の馬だ。穴は牝馬ビハインドザマスク。マイルでは実績がありませんが、牝馬に相性のいい松永幹夫が思いきって後方待機すれば一気差しきりもありかと考えます。スティンガーは中間の写真を見ると目つきが「優しくなった」ように思えます。これはもう繁殖にあがりたいというサインではないかと思うのですが、私の偏見であろうか。

5月20日 Rev.143 Access Counter=3049
1.G1競走大研究 ダービー全回の着順が完成
2.「厩戸光明伝」表紙の変更
 やったー。ダービーの着順がやっと入力し終わったぞ。まだ勝負服を調べるという難題が残っているが、とりあえず一段落つきました。次は安田記念、及びマイルCSを他のG1と同じフォーマットに変更することと、各G1の歴代優勝馬の表を完成させることです。また、「ご利用にあたって」も近日中にアップします。
 あと、ちょっとした変更として、着順リスト中の牝馬の箇所は赤文字で表示するようにしました。今のところダービーだけですが、いずれは統一していく予定です。「牡」「牝」はちょっと見分けが付きにくいのではないかというのが変えた理由です。
 今回の表紙変更に際して、BGMを鳴らせるようにしました。この曲を作曲したのは管理人です。元々宝塚記念ファンファーレに応募し、当然のように落選した曲です。埋もれてしまうには惜しいので、会社の同僚にアレンジ及びMIDI化してもらい、今回アップさせていただきました。1回鳴らせば十分だと思いますので、表紙の下の方にある「BGM再生」ボタンを押してみて下さい。

<近況>
あと、約4時間でオークスがスタート。私はいろいろ考えてみて、テイエムオーシャンで勝てると考えました。桜花賞で見せた掛かり癖が気になるところであるが、あれは他馬とのスピードが違うということでしょう。決して折り合いを欠いているわけでないでしょう。本田騎手の強気のコメントは自身の不安を打ち消すために自己暗示をかけたというところではないでしょうか。人気面では差がありますがサニーブライアンの大西騎手を思い出します。相手探しですが、穴っぽいところで、長距離を重点的に使われているナリタブライアン産駒ブライアンハニー、あるいは奇跡のラムタラの仔アデレードシチーをワイドで狙ってみるのも一考ではないでしょうか。

5月15日 Rev.042 Access Counter=2980
1.G1競走大研究 昭和26年から35年のダービー着順を追加

<近況>
現代版のベーゴマ「ベイブレード」が大人気だそうです。そろそろテレビゲームに飽きた子供の心を刺激したのでしょう。新聞には「お父さんこれなら勝てそう?」と書いてました。けれども私も人の親になる世代ですけどベーゴマはやったことがないですよ。でもこれで親子で会話ができればいいことですよ。

5月13日 Rev.041 Access Counter=2950
1.G1競走大研究 昭和36年から42年のダービー着順を追加
2.G1競走大研究 有馬記念とダービーに優勝賞金を追加
 ダービー着順ダービーまでに間に合うかな。別に古い時代の分なので馬券の参考にはならないでしょうが、まあ気分の問題ですね。

<近況>
 昨日、大阪ドームへ野球を見に行ってきました。外はいい天気なのに屋内で見なければならないのは悲しい。来年、千葉マリンスタジアムが天然芝に改装されるという嬉しいニュースを目にしました。さらに広島にも屋根なし天然芝の新球場建設が検討されているそうです。特に千葉マリンのドーム化には反対を表明します。ドーム化する目的にはイベント等の多方面利用というのがありますが、それなら隣にある幕張メッセを使えばいいのです。ドーム化することでメンテナンス費用が多額となることも歴然とした事実。ゼネコンを儲けさせたいのなら、外野席の拡張工事をすればいいでしょう。
 話しを大阪ドームに戻すと、こちらは屋根を撤去するというわけにはいかないし、始末に悪いです。少しでも利用率を上げるために梅雨時の阪神戦をこちらに誘致すればいい。また高校野球で甲子園を明け渡す期間は、現在も大阪ドームを利用していますが、この利用期間を拡大すれば高校野球の日程も楽になり、投手の肩を休めるための休養日を設けることもできます。阪神西大阪線の南進が実現し、近鉄と接続すれば、この案を実現する可能性が高くなると思います。大阪ドーム開催は阪神にとっては神戸方面からの運賃収入が確保できるし、近鉄も沿線から直通で大阪ドームの最寄りまで集客できるからです。西大阪線の南進を是非実現してもらいたいものです。

5月7日 Rev.040 Access Counter=2896
1.G1競走大研究 昭和43年から49年のダービー着順を追加
2.G1競走大研究 グラスワンダーの足跡を追加
 昭和43年まではビデオがカラーなので勝負服の確認ができるかと思います。とりあえず第1回までの着順を仕上げてから、勝負服の作成に入りたいと思います。グラスワンダーの足跡が書けたので、エルコンドルパサー、スペシャルウィークと20世紀最後の三強の足跡が揃いました。戦後の三冠馬としてはまだシンザンの足跡を書いていません。そんなわけで次はシンザンを書こうと思います。五冠全勝というだけでなく、19戦15勝連対率100%の戦績、種牡馬としても天皇賞馬と菊花賞馬を輩出、そして自らは最高齢記録を更新したシンザンこそ最高のサラブレッドといえるでしょう。

<近況>
小泉内閣所信表明演説。何ら具体性がないとはマスコミの評だが、具体的な方針まで総理大臣が指示することはあるまい。私は彼の弁護人ではないが、戦略と戦術を取り違えている人が多いようだ。最高権力者の仕事は政治理念を民衆に示すことである。具体的な戦術は官僚が考え、それを国会で議論採決すればよいのである。
それと最近、憲法改憲論が浮上している。私としてはこれを歓迎している。現状の日本と憲法は完全に不整合になっている。具体的なことは後日に譲るが、自衛隊が第九条で保持を禁止されている「戦力」に該当すると私は思っている。また「国権の発動たる戦争」とは侵略戦争と意味するのか防衛戦争にあたるのかはっきりしないし、「国際紛争の解決する手段としては保持しない」と書いているのに国連平和維持活動がこれに該当しないというのは、言葉遊びにも程がある。他国へ侵略するための戦力を保持しないとだけ明記すれば、防衛戦争や国連平和維持活動に道が開けるだろう。体面だけつまり憲法に戦力を持たないと書いておきながら、現状のように「自衛隊」と称する戦力を保持しているほうが、かえって国際的信頼を得られないのではないだろうか。
平和憲法を標榜するなら、武器の輸出をしないことを憲法に明記すれば、国際的に信頼されるのではないだろうか。核兵器を保有しないことを明文化する手もある。ただし、日本が今後とも核兵器保有しないにしても、憲法で明文化することはできれば避けたいところである。核の場合、たった1発でも持っているという疑いだけで、威嚇効果があるのは、アメリカの北朝鮮に対する態度を見ても分かることである。その選択枝を自ら閉ざすことはないと思う。

5月3日 Rev.039 Access Counter=2866
1.G1競走大研究 昭和50年から59年のダービー着順を追加
2.G1競走大研究 トップメニュー変更
G1競走大研究のメニューが文字だけで少々味気なかったので、カラフルなメニューにしてみました。それぞれ単体で見てみるといい色だなと自負しますが、こうして並べてみると、カラフルすぎるのか出来がもうひとつだと思います。多大な時間を掛けたのに残念。まあ工事中のマークがなくなれば少しは見やすくなると思いますので、ダービーの着順が完成次第、全てのG1の歴代優勝馬だけでも作成したいものです。

<近況>
アグネスタキオン、ダービー絶望の報にガッカリ。「競馬とはこういうものです」とモハメド殿下がよくおっしゃれる言葉を反芻するしかありません。皐月賞が私の目からは辛勝だったし、ゲート入りを嫌っていたのは、やはり不良馬場の弥生賞が身体に堪えていたのかなあと思ったりもします。傾向的には名牝の仔というのはひ弱な一発屋が多いです。まあ兄のアグネスフライトが明らかにそうだけど、タキオンは性格的にもひ弱ではなさそうだし、物理的な脚部故障だと思うことにしたいです。こうなったらダービーではクロフネとジャングルポケットの対決を見てみたいものです。

4月30日 Rev.038 Access Counter=2835
1.G1競走大研究 昭和60年から63年のダービー着順を追加
2.リンク1件追加 PTT式競走馬能力研究所様
3.G1競走大研究 当HP登録済みG1優勝馬リストを新設
ダービー着順はこれ以前のデータ蒐集が大変です。勝負服データを作成しようとすれば、目を皿のようにしてビデオで確認しなければなりません。とても今年のダービーまでに各回の着順データを完成できるとは思えません。以前に書きましたが、昭和59年以前のダービーについては勝負服データを後回しにさせていただきます。
「登録済みG1優勝馬リスト」はG1競走大研究の上にあるメニューをアクセスして下さい。現在は50音順に馬名が並んでいるだけですが、将来はコメントの有無、情報量によるランクも表示し、「名馬の館(仮称)」として独立させる予定です。
あと、各回有馬記念のトップに表示されている代用写真(中山競馬場の写真)を先日撮影してきたものに変えました。季節的にはおかしいのですが、この拙い写真で我慢して下さい。

<近況>
昨日の天皇賞。テイエムオペラオーが前走に比べて気合い一変。「いつものように」メイショウドトウに半馬身差をつけて盾3連覇を達成しました。レース後、竹園オーナーはよほど気を良くしたのか、これまで否定していた海外遠征を口にしました。管理人はこれには反対します。ひとつはテイエムオペラーの体質。ただでさえ環境に敏感で飼い葉食いの細い馬なのに遠い欧州に遠征しては体調に確信が持てないというが岩元調教師の意見です。付け加えれば岩元調教師には海外遠征の経験がありません。もうひとつは欧州に蔓延している口蹄疫の問題があります。蹄が割れていない馬には感染しない口蹄疫ですが、病原菌伝搬の可能性があります。
このような危険を冒す必要があるのでしょうか。遠征の負担が小さいのは香港カップですが、オペラオーほどの馬が遠征して加えるべきタイトルなのかは疑問です。それよりも賞金面で魅力のある有馬記念を捨てることはできないと思います。管理者としては日本調教馬による凱旋門賞制覇を見てみたいし、環境にさえ慣れればテイエムオペラーはその実力はあると思います。しかし、馬のためには結局昨年と同じローテーションで行くしかないと思います。

4月24日 Rev.037 Access Counter=2773
1.G1競走大研究 平成以降のダービー着順が完成
やっと平成が終わりました。ここまでは資料が豊富なので、これくらいのペースでできましたが、昭和編は資料集めが大変です。とりあえず昭和60年までは大丈夫です。

<近況>
自民党総裁選挙で小泉氏が地滑り的勝利を得て、26日に新内閣発足という。とにかく国民が小泉氏に期待しているのは官僚王国の切り崩しである。「地方でできることは地方で、民間でできることは民間に」という小泉氏の公約がすみやかに果たされるよう期待している。今なら国民支持を背景に官僚を抑えることができる。時が経てば、身の回りにスキャンダルが発覚して、足を引っ張るのが日本の伝統である。マスコミも重箱の隅をつつくようなことをやめて、彼が動きやすいようにしてやってほしい。小泉新総理も嫌がらせや圧力に屈せず、失敗したら自殺して責任をとる覚悟で諸問題に取り組んでもらいたい。

4月21日 Rev.036 Access Counter=2747
1.G1競走大研究 1992年から1994年のダービー着順を追加
2.G1競走大研究 テンポイントの戦績にコメントを追加
予告通り、テンポイントのコメントを書きました。思い入れの深い馬、というよりも管理人が競馬に興味を持つきっかけとなった馬だけに、はじめはこれよりももっと長い文章を書いてしまいました。それを3割程度にカットしてできたのが今回アップした分です。それでも他の馬と比べて冗長になっている気がします。テンポイントに関してはいずれコラムで「私の思い出の名馬」として取り上げる必要がありそうです。なお次回はグラスワンダーを執筆予定です。

<近況>
自民党総裁選挙が大詰めです。予備選挙では小泉氏が優勢。国会議員による本選挙では橋本氏有利というところです。ただ予備選挙で小泉氏が圧勝したのに、橋本氏が本選挙に勝つ事態になると、国民の多数意見が反映されない内閣が誕生することになってしまいます。発足時から橋本内閣の支持率は低迷し、夏の参議院選挙でも自民党は惨敗することになるだろう。主流派の論理を通せば自民党の敗北は必至。だからどうせ引責辞任するのだからダメージの少ない橋本氏を推したのかもしれません。つまり負けても自民、保守、公明の3党で過半数をとれればいい。その時は橋本氏に変えて、本命も目される人物は主流派から擁立しようというところではないでしょうか。小泉氏もいろいろ問題のある人かもしれませんが、他の3者に比べて改革派の立場を鮮明化しており、これにより無党派票をある程度吸収可能なので、現状の議席を維持することは可能かもしれません。しかし夏までの短期間に政策を打ち出すことはできないのでイメージだけで勝負しなければならないし、主流派にも重要ポストを分けるなど一貫性を欠く政策になってしまうことになるでしょう。
いずれにせよ、日本は減税、低金利政策ぐらいでは景気の浮揚は難しいところまで来ています。公務員、建設業界、銀行を中心に失業者が大量に発生し、失業率が10%なるかもしれないが、経済構造を改革しないとダメです。民間の活力を生かして新しい産業を創設することが最重要です。それにはまず官民癒着を解消することが先決です。

4月15日 Rev.035 Access Counter=2687
1.G1競走大研究 1995年から1997年のダービー着順を追加
その他、宝塚記念の勝ち馬で勝負服不明だった、エイトクラウンとダテホーライの分が判明しましたので追加しました。

<近況>
皐月賞はアグネスタキオンが1番人気に応えました。しかしどうも圧勝というわけにいかなかったのが気になります。今日は能力の違いで勝てましたが、ダービーは広々とした東京コースを経験しているジャングルポケットに差し切られるのではないかとも予感します。私はこの馬のランクをひとつ下げました。具体的にはシンボリルドルフよりもナリタブライアンより下としました。ダービーはジャングルポケットかクロフネにやられて、菊花賞で雪辱し二冠に終わるという可能性すらあるのではないでしょうか。カブトヤマとガヴァナー以来の全兄弟によるダービー馬は外国産馬クロフネに阻まれて、新聞の一面は「黒船来襲」。そうならないためにアグネスタキオンはもう少し闘争心を前面に出して欲しいです。やはりそうなるのは負けて悔しい思いをしたときでしょうか。

4月12日 Rev.034 Access Counter=2657
1.G1競走大研究 1998年から2000年のダービー着順を追加
勝負服データ付きです。こうした近年のダービー出走馬なら、データも豊富なので作りやすいのですが、年を遡るほど出走頭数が多くなって勝負服の把握が難しくなります。だからとりあえず勝負服なしの着順を先に作成しようかな、とも思っています。

<近況>
皐月賞です。主役アグネスタキオンの敵は多頭数ぐらいしかなさそうです。ただ不良の弥生賞を勝っているとはいえ、中山の内は荒れているので、包まれる可能性の低い外枠が欲しいところでしょう。包まれればジャングルポケットまたはボーンキングが台頭する可能性もあるでしょう。とにかく皐月賞は90%タキオンで大丈夫だと思う。ただしダービーはジャングルポケットにも勝機があると思う。タキオンにはない東京コース経験があります。ただしタキオンが皐月賞で敗れれば、スペシャルウィークのごとく、ダービーでその実力を証明することになるでしょう。

4月8日 Rev.033 Access Counter=2598
1.G1競走大研究 トウショウボーイの戦績にコメントを追加
トウショウボーイを書くと当然ライバルのテンポイントも書かないと片手落ちでしょう。近日中にこれもアップしたいと思います。グリーングラスはダービーの着順が完成するまでお預けです。たぶんグラスワンダーの方を先にアップすると思います。

<近況>
桜花賞、圧倒的人気のテイエムオーシャンが圧勝しました。本田騎手という地味な存在が勝ったことは私としても嬉しいです。もうひとつ嬉しいのは祖母が桜花賞馬エルプスだということ。やはり内国産クラシックはこうでなければいけないです。
それにしても道中引っ掛かって本田騎手も内心慌てたのではないでしょうか。今回は1600mということで、他馬との能力差から折り合いを多少欠いても圧勝してしまいましたが、2400mに伸びるオークスではどうでしょうか。私はスタミナに富む伏兵馬の台頭があるのではと思います。負けてもいいから東京の馬場を慣れさせる意味でトライアルを使ったほうがいいように思います。単に距離適正を考えれば安田記念を目指すべきですが、さすがに古馬相手では入着どまりでしょう。結局オークスに出走するしかないのですが、直行するなら折り合いをつけることに専念して入着を目指し、秋華賞で勝ちを狙うという長期目標で挑むのがいいように思います。桜花賞のような競馬でオークスを勝てば「化け物」です。

4月6日 Rev.032 Access Counter=2567
1.G1競走大研究 有馬記念着順データが完成
ようやく完成しました。第1回有馬記念、いや正確には中山グランプリの着順には勝負服データがあります。これは先日中山競馬場に行ったときに博物館(正式名称忘れた)に寄ったら、第1回中山グランプリの着順が掲示されていて、その中に勝負服データがあったからです。
今後はダービーの着順に着手します。ダービーに間に合うかな。
また、第1回宝塚記念を制したホマレーヒロの勝負服が判明したので追加しました。今はほとんどお目にかかりませんが、昔はこんな格子のデザインが流行っていたのでしょうか。あと、第4回を制したリユウフオーレルの勝負服がこれと違う可能性が高くなってきましたので現在調査中です。

<近況>
先日の土曜日に中山競馬場に行ってきました。屋上ゴンドラ席で、部屋の4人掛けテーブルで馬券の検討して、レースになると、屋外の観覧席に移動するという指定席です。京都の新スタンドにもこんな席がありますが、テーブルがあることと、屋外席も指定されている点が違います。吹きさらしの席を選んだのは馬場を望遠レンズで撮影するためでした。しかしあいにくの雨、否雪。桜に雪という珍しい取り合わせになりました。悔しいので次の日曜日にも中山に遠征し晴れたところを撮りました。いずれホームページの題材に使う予定です。

3月25日 Rev.031 Access Counter=2469
1.G1競走大研究 1969年から75年までの有馬記念着順データを追加
有馬記念の映像がカラーなのは1969年からです。したがってこれより古い着順データには勝負服データを作成できません。今回アップしたデータに関しても、後方を走る馬は一瞬しか画面に登場しないため、ビデオの解像度が悪いことも相まって、完全に色を識別できず誤ったデータになっている可能性がありますのでご了承下さい。
また馬齢表記に関しては当HPのデータは今のところ全て2000年以前のデータであるため、全て数え齢による旧年齢表示になっております。今後、2001年以降のデータには新年齢で表示しますが、その際には旧年齢には漢数字、新年齢にはアラビア数字で表示することとします。現在新たに作成しているデータは漢数字で表示していますが、マイルCSや安田記念の着順の一部には旧年齢であってもアラビア数字を用いているところがありますのでご了承願います。

<近況>
久々にJRAカードを使って指定席の予約をやった。ところが暗証番号を聞かれてそれを忘れていることに気づいた。自分は記憶には割と自信がある方だが、今回は全くお手上げであった。仕方がないのでサービスセンターに電話して、住所・氏名・電話番号・生年月日を言って教えてもらった。しょっちゅう使っていないと暗証番号は忘れるものだと痛感した。予約した指定席は31日の中山。撮影が目的なのでいい天気になってほしいものです。

3月22日 Rev.030 Access Counter=2433
1.G1競走大研究 1976年から81年までの有馬記念着順データを追加

<近況>
今日反落したが、昨日の東京株式市場は一気に約900円高であった。これは日銀が発表した金融緩和策の影響というよりも、自民党の小泉氏が総裁選出馬を表明したことが大きいのではないだろうか。つまり改革派である彼の指導により経済構造改革が走り出すのではないかという期待感である。今日も、日銀総裁が「郵貯は民営が適当」とのコメントが発表された。先日もここで述べたが私は民営化よりも郵便貯金は廃止して等価の国債に変換するべきだと思う。簡易保険も何らかの方法で廃止して、郵政事業のみを民営化すればいいと思う。民営化するわけだから事業は郵便配達にとどまらず、そのネットワークを活用して、インターネット事業に参入するという手もあるだろう。公務員が特定の党を支援していると名高い全特連すなわち全国特定郵便局長連合も公然と選挙運動できるようになるし、民営化になって困るのは、公務員でなくなってしまう現郵便局員であろう。
 郵便事業の次は日本道路公団の民営化が議論されよう。現在日本の高速道路は将来無料にするという前提で料金を徴収している。これは法律で定められている。しかし名神高速道路などは、開通してから35年以上経つのに無料になるどころか、料金は倍以上になっている。それならば、無料にするのは諦めて、鉄道の特急料金のようにスピードに対する謝礼、あるいは安全な走行設備を提供してもらうための料金と考えて、永久に徴収するというのはどうだろう。もちろんひとつの法人に委ねるのではなく、中央道と東名高速、あるいは中国道と山陽道では別会社にするのである。当然料金値下げ競争も起こるだろうから利用車も増えるし、今のように採算の合わない路線の建設は抑制され、経営環境は好転するだろう。そうなれば株式投資する人も増えるだろう。
経済構造改革はいいことばかりではない。おそらく銀行の半分は潰れるだろうし、公共事業の抑制により、建設業界も合併を余儀なくされるだろう。また本気で取り組めば公務員の数も半分に減ってしまうだろう。失業率は10%を越え、その回復は容易ではないことだろう。また消費税率もあがり家計を圧迫する。しかし私はそうなっても改革は行うべきだと思う。とにかく今は日本の経済システムを壊してみることである。そしてまだ預貯金を十分もっている今のうちに、日本の伝統を生かした経済システムを再構築すれば、まだまだ日本はやれるはずである。日本は「和」の精神が伝統である。「和」でまとまった時こそ国難に立ち向かえたのである。そして今は「和」でまとまらねばならない危機的状況である。

3月18日 Rev.029 Access Counter=2395
1.G1競走大研究 1982年から88年までの有馬記念着順データを追加
2.リンク2件追加 K’zターフローグ様及びYa!horse Japan様
なお、今まで全く書いておりませんでしたが、一応ここで免責事項を記しておきます。いずれはまとめて表示できるようにします。
このホームページを利用したことによって生じた損害、逸失利益または第三者からのいかなる請求につきましては、管理者はいっさいその責任を負えませんので、あらかじめご了承ください。

<近況>
昨日液晶テレビを買いました。2台目のパソコンのモニターと自分の部屋のテレビと兼用です。松下のTX-D5L31TN-Jという騎手で近所のパソコン量販店で96800円でした。同じサイズのブラウン管なら半値以下であるのだから超割高。またおそらく製品寿命自体も短いと思われます。だからできるだけ頻繁に電源を切る必要があるでしょう。
実際に使用した感じですが、液晶であるから見る角度によって色が違うのは避けられず、しょっちゅう角度を直さなければなりません。ただ左右の視野角は思ったよりも広いです。音ははっきり言ってショボいのです。まあこれは大きさが15インチモニターに内蔵している小さなものなので仕方がありません。不満なら外部スピーカーに繋ぐのがスジです。それからUSBコネクタやデジタル入力といったインターフェースがないので、今はいいとしても、今後の展開にはやや不安があります。
今のところこの程度のことしか書けませんが、何かありましたら報告します。

3月15日 Rev.028 Access Counter=2374
1.G1競走大研究 1989年から93年までの有馬記念着順データを追加

<近況>
株価低迷に歯止めがかからない。賃金が上がらない、仕事がない、明日への希望がもてない、ということで借金を抱えるよりも、明日への不安に備えて貯金するという完全なデフレ状態を呈しているからであろう。さらに危機的な財政状態の日本経済。これを打開するには2つの方法がある。ひとつは国債を日銀に引き受けさせること。これはその分紙幣が増刷されることになるので、第1次大戦後のドイツの例を持ち出すまでもなく猛烈なインフレになる。日本円は紙屑となるが、貯金もなくなる代わりに借金も帳消しとなる。ただし国際信用は大幅に低下するので国債の金利を上げざるを得ない。これは貸付金利の上昇を意味するので、その後景気低迷という強力な副作用を伴う。
もうひとつは大胆な行政改革を行った上で、消費税率アップを含めた国民負担を増やして、長期的に債務を返済していくことだろう。官公庁の民営化は漸次推進していく必要があるが、中でも第2の国鉄となりつつある日本道路公団と既に既定路線となりつつある郵政事業庁の民営化はその双璧にあげられよう。郵便事業に関しては封書はともかく小包は民間の宅配便に完敗している。郵便貯金も同じ金利ならその絶対的な信頼感から国民がこれに預けるのは当然で銀行経営を圧迫している。預金が集まらないために、有望な企業への投資意欲が起きず、いわゆる貸し渋り状態となり、景気悪化に拍車をかけている。郵便貯金で集められたお金は財政投融資で運用され、これが補助金頼みの無責任公共事業の温床となっていることは指摘するまでもない。簡易保険については合併が進み規模が大きくなって経営体力が高まった生保損保会社において、同等のサービスを実現することは可能であろう。郵政3事業はもはや国家事業でやる必要はない。
これらの政策を実現するには、強力な政府が必要である。現状でもっとも有力な手段は参議院選挙後に、自民党が公明党との連立を解消し、保守党、自由党、民主党で統一会派を形成することだろう。総理大臣には田中真紀子氏を選び、国民的関心を高めるとともに、田中角栄元首相に恩がある保守党、自由党に「元首領の娘」として睨みを利かせる。選挙の結果如何では憲法改正議決に必要な3分の2議席を獲得することは可能である。問題はいうまでもなくどのようにして過去に諍いのあるこの集団を結合させるかという点である。明治維新において、薩摩藩と長州藩はもともと犬猿の仲であった。それを倒幕という共通の目的を見いだして、同盟を結ばせたのは坂本龍馬である。
巷では現状を打破するには石原慎太郎のようなカリスマ性のある人にリーダーになってもらうのがいいと考えている向きがある。しかし日本の過去の歴史的から見ると、強力なリーダーが出現しようとしても、「出る杭は打たれる」式に叩かれたり、足を引っ張ったりして、十分実力を発揮できない傾向にあり、織田信長のように家臣に暗殺されるという例もある。日本がその強みを発揮するのは集団で物事に取り組むときであり、現状では上記の4党連合がベターであると考える。
今日本に必要なのは「織田信長」ではなく「坂本龍馬」である。

3月11日 Rev.027 Access Counter=2336
1.G1競走大研究 1993年から97年までの有馬記念着順データを追加
<近況>
Jリーグが開幕しました。ワールドカップを控えていることもあって世間の注目を集めているのか、観客動員が持ち直したようです。ワールドカップ後は心配であるけれども、地域密着というJリーグの方針は間違っていないと思います。企業中心主義は野球という日本の準国技であるからできることであって、他のスポーツの実業団チームが親会社の赤字を理由に解散に追い込まれているところをみると、ひとつの企業が宣伝目的でチームを抱えることは難しくなっているのでないでしょうか。野球以外のスポーツは企業の共同出資によるクラブ経営というのが普通になってくると思います。
それと世間の注目を集めたのには正式名称スポーツ振興くじ、別称サッカーくじ、愛称toto(トト)も少しは寄与しているのではないでしょうか。私も今回買ってみたのですが、今日日曜日に2試合残している時点で11試合のうち当たったのは2試合。惨敗でした。馬連よりもはるかに難しいです。マスメディアがいうところの宝くじと馬券の中間という指摘は言い得て妙だと思います。今回の売上が目標の27億円に対して8億円。現在の販売店の数を考えると致し方なしというところでしょう。私は近所にエーユーショップがあるので買うことができたが、ガソリンスタンドしかない場合気軽に買いにいけるものだろうか。売上拡大にはコンビニでの展開は不可欠でしょう。それとJ1とJ2は同じ日にやる必要はないのではないでしょうか。確かに結果がすぐ分かるのはいいが、例年どおり土曜日にJ1、日曜日にJ2をやる方が、観客も分散するし、少なくともくじを買っている人はJ2に関心を持つ機会が増えると思います。

3月8日 Rev.026 Access Counter=2309
1.G1競走大研究 ナリタブライアンの戦績にコメントを追加
<近況>
アテネ五輪ではセリーグも選手を派遣するそうです。しかも五輪開催中はリーグも中断するという。180度方針が転換したのは、セリーグが選手を派遣しなかったためにシドニーでメダルを逃したという世間の非難を浴びたことに対する回答なのでしょう。私はかつてオリンピックで野球を開催することに対して好意的に思っていないことを以前書きましたが、日本最強メンバーで挑むなら是非見てみたいと考え方が変わってきました。去年のオリンピック開催中のプロ野球視聴率が散々たる状況であったことを考えれば、4年に一度リーグを中断して、最強メンバーによる世界一決定戦を開催する方がいいと思います。野球の場合、サッカーほど世界的に普及していないのだし、ワールドカップを開催するよりも現実的です。オリンピック会場に作られる野球場も、サッカーなどの球技場に転用することを前提として建設することは可能なのだし、野球の盛んでない国でも必ずしも無駄な設備といえないのではないでしょうか。赤字に苦しむ長野オリンピックのボスレー会場やスピードスケートのエムウェーブよりははるかにマシだと思われます。
ただし、日本の野球は世界標準から逸脱している点が多々あり、これらを徐々に改善しておかないと、またしてもメダルを逃す可能性があることを指摘しておきます。また全日本の監督は選手のリラックスさせるなら長島氏、知名度で相手を威圧するなら王氏がいいでしょう。アマチュアの監督ではプロ集団をまとめることは難しいでしょう。

2001年
2月26日 Rev.025 Access Counter=2227
1.コラム 秋華賞とエリザベス女王杯を統一せよ
2.G1競走大研究 ミスターシービーの戦績にコメントを追加
3.リンク1件追加(サラブnet)
その他掲示板で指摘のあった、JPNフリーハンデにおけるステージチャンプの馬齢を訂正しました。

<近況>
日曜日、岡山の吉備路マラソンに出走した。私自身2度目のフルマラソン挑戦である。ここ数ヶ月ずっと体調が良かったし、それなりの練習を積んだので自己ベストは出るであろうとは思っていた。結果は3時間35分。これは4年前の福知山マラソンでの4時間38分を大幅に更新する自己最高記録である。しかしその喜びよりもあと5分で3時間半を切れたのにという悔しさのほうが強かった。前半のペースは「あわや」のペースだったのある。結局後半バテて前半の貯金を使い果たした。心肺機能は問題なかったが、脚の痛みはどうにもならなかった。捲土重来また挑戦したい。

2月19日 Rev.024 Access Counter=2158
1.G1競走大研究 1998及び1999有馬記念着順追加
もちろん勝負服データ付きです。
2.G1競走大研究 宝塚記念歴代優勝馬追加
今回はビデオを見て検証したので、各回ごとの簡単なコメント(見出し)を載せました。

<近況>
森内閣、予算成立後総辞職となりそうである。あれだけ失態を演じては、もう挽回できるカードはないのだから当然である。しかし後継者は誰になるのか。現状夏の参議院選挙で自民党が勝利する可能性は低いと言わざるを得ない。負けると分かっている総裁を誰が引き受けるのか。現在自民党内で最も国民的に人気が高いのは田中真紀子氏で、次いでは小泉氏であろう。森派幹部とはいえ小泉氏が火中の栗を拾うとは思えない。たとえ参議院選挙の責任を問わないと執行部が約束したとしてもである。
そこで引退寸前の中曽根氏や宮澤氏を起用してはどうだろう。おそらく本人は承諾しないだろうが、それが自民党にとって失うものの少ない選択である。もうひとつ昨今反旗を翻した加藤氏を起用するという手もあるが、これはいかにも間に合わせ的で国民の合意が得られないだろう。
この夏の参議院選挙が終われば、衆議院の解散がない限り、約2年半は国政選挙がない。おそらくこの間に消費税率アップ、公共料金値上げといった国民に不人気な政策を実行することになるだろう。特に財政改革に不可欠な消費税率のアップに道をつけるにはこの機会を逃してはできないであろう。税率アップに関しては共産党を除いた政党でほぼ合意ができているのでおそらく実現するであろう。私としては税率アップはやむ得ないと思うが、行政機構のスリム化を同時に行う必要があると思う。特に市町村合併に関しては法律によって強制的に行う必要がある。金がかかるだけの首都機能移転は撤回して、バブル期に建設されて入居者不足に悩まされている大都市のビルに中央省庁を分散配置して、東京一極集中を是正するとともに地方の活性化を図るべきだ。IT革命を標榜するなら、官庁自ら率先して実行するべきだ。

2月12日 Rev.023 Access Counter=2108
1.G1競走大研究 優勝馬リスト追加
NHKマイルカップ、秋華賞、エリザベス女王杯、ジャパンカップダートの優勝馬リストの新規アップと有馬記念にテイエムオペラーを追加。さらに最近判明したホマレボシ、オンスロート、ヤマトキヨウダイの勝負服を追加しました。新規アップ分に関しては現状回数と馬名が載っているだけで、はっきり言って見るに値しません。せめて他の競走と同様に見出しだけでもつけたいのですが、ビデオを見ているヒマもありませんでした。馬主を調べるのに時間がかかりすぎたのが原因です。もうしばらくお待ち下さい。
2.JRA表彰馬 2000年度表彰馬を追加
見かけは表彰馬がハイパーリンクできるようになったぐらいしか変わっていませんが、プログラムが面倒でものすごく時間がかかりました。データ整理能力とプログラマーとしての才能欠如が原因です。
3.リンク 2件追加

<近況>
今年になってアクセスカウンターのピッチが落ちているようだ。netkeiba.comで取り上げられてジャパンカップや有馬記念のデータを見に来たお客さんがごっそり減ったのではないかと邪推したりします。今後は今回レベルでの各G1競走の優勝馬リストの新規アップを進める一方、有馬記念の着順に着手しようと思っています。本当はダービーをやりたいのですが、何しろ歴史は古いし、頭数が多いので大変だからです。でもダービー前(ゴールデンウィークが有力)には着手しようと思っています。また表紙のデザインの変更にも着手します。腹案はいくつかありまして、「光明伝」に相応しい荘重な雰囲気にしたいと思案中です。
 その前にキャプチャーボードの画像が表示されないトラブルを解消しなくては。

1月27日 Rev.022 Access Counter=1957
1.JRAベストレース 恒例の2000年のベストレースを独断と偏見によって発表しました
 何とか1月中にアップできてホッとしています。まだ年1回の更新作業としては、表彰馬とクラシフィケーションのデータのメンテが残っている。表彰馬については馬名で情報がハイパーリンクできるように改造中で近日中にアップできるかと思いますが、クラシフィケーションは現状のはプログラムではなくてエクセルで作成したデータをそのまま使っているのです。これもプログラムでできるようにしたいのですが、時間がかかります。おそらく春頃まで現状まま表示されるという不細工な状態になりますのでご了承下さい。

<近況>
掲示板にも書きましたが、名古屋でのマラソンが大雪で中止になった。先日参加賞が主催者から送られてきたが、なかなか豪華な景品である。
 普通の大会ならTシャツ1枚だけというのも珍しくない。しかしこの「とよあけマラソン」ではTシャツの他にバスタオル、シャープペンシル、キーホルダー、サプリメントが付いていた。さらに遠来賞として「低周波治療器エレパルス(オムロン)」が付いていた。これは整形外科医で置いている電気治療器と全く同じで、電極を身体に取り付けて、低周波によって筋肉を収縮弛緩させることによって血行をよくするというものである。ただし賞品でくれるものなので発信器も手のひらに収まる大きさで簡易型というところである。早速やってみたが、あまり即効的効果は感じられない。ただこれは整形外科医でやっても同じであろう。

1月13日 Rev.021 Access Counter=1827
1.G1競走大研究 2000年マイルCS着順を追加
2.G1競走大研究 2000年ジャパンカップ着順を追加
3.G1競走大研究 コラム 安楽死について
4.リンク1件追加
 マイルCSに関しては暫定的に更新したので、他の年とかなりフォーマットが異なっています。ラップデータもありませんが、近日中に対応する予定なのでもうしばらくお待ち下さい。何しろプログラムが面倒なので。

<近況>
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
今年はじめての更新。世間では鏡開きも終わったというのに、相変わらずここの管理人はやることが遅い。まあパソコンがようやく動き出したと思ったら、旅行そして仕事となって更新に時間がとれなかったのだから仕方がない。この更新作業中もやたらとハングアップした。幸い致命傷にはならなかったけど、ハングしだすとやたらとそれが続くものなので、また再フォーマットかと思うと気が重い。
根岸競馬場スタンド さて、旅行に行ったと書いたが、目的は東京の横田基地におけるマラソン大会に出場したのである。これについては詳しくかかない。この旅行に競馬が関わりがあるとすれば、目黒にある「目黒競馬場跡」の石碑と、横浜にある「根岸競馬場スタンド跡」を撮影しに行ったことである。根岸競馬場スタンド跡は根岸競馬記念公苑の北側にある建物です。工事用の囲いがあるので中には入れませんが風格のある建物でした。

競馬とは全く関係がありませんが、今回の旅行で「サンライズゆめ」のノビノビ座席を利用したので報告しておきます。「サンライズゆめ」は広島から東京へ向かう臨時の夜行列車でグレードの高い個室寝台の他にノビノビ座席という車両が連結されています。座席と称していますが、内装はほとんど寝台と同様です。簡単に言えば、船の二等船室の雑魚寝を思い出して、その床が2段になっていると考えればいいでしょう。寝る方向は枕木と並行です。船と同様に毛布もあるし、しかもこちらには顔の部分だけ隠れる仕切と読書灯が設けられている。廊下方向にはカーテンがあるとので、一応の最低限のプライバシーが保たれ、もし隣との仕切にカーテンがあれば今までの開放寝台と変わらない(カーテンレールは準備されている)。残念なのは枕がないことである。これが私の地元和歌山からだと東京まで乗車券と特急券だけなので約1万2千円で行けるのである。新幹線だと約1万4千円。寝台急行「銀河」では約1万6千円かかる。ただし「サンライズゆめ」の個室寝台になるとB寝台でも約1万8千円となる。
さて肝心の乗り心地だが、結論からいうと快適に過ごすにはそれなりの準備が必要だということだ。まず、私は下段の車両中央部で寝たのだが、かなり電車の走行音がうるさい。個人差もあろうが耳栓は必須であろう。それと床が硬くかなり腰に痛みを感じる。船の場合と細かい揺れがないのであまり気にならないが、電車の場合は直撃がくる。バスタオルがエアクッションか何か腰に緩衝材が必要だろう。あと、枕の設備がないので空気枕は持っていった方がいい。車内で売っているとの情報があるが、たいして荷物にならないのだから、自分にあったものをあらかじめ選んだ方がいい。最後にこれも個人差が大きいがカーテンがしてあっても廊下や隣からの灯りが漏れてくるし、目が冴える要素が多いから安眠マスクも必要となるだろう。
 私は000前に横になった。300前に目が覚めた。寒さと腰の痛みのためである。同寝返りを打っても楽な姿勢にならない。寒いのは送風口を塞ぐことによって解決した。腰の痛みにはバスタオルを腰の部分だけ敷いて対処。さらに脚の冷えを防止するためコートを足元に掛けた。これでようやく眠れる体制になった。このように十分な対応、特に硬い床対策をすることにより、高速バスよりははるかに快適に過ごすことができるように思える。
 なお「サンライズゆめ」は臨時列車だが、同様の設備の「サンライズ瀬戸」がほぼ同様の時間で運転されている。大阪発が午後11時半を過ぎるので仕事はもちろんナイターやコンサートが終わってからでも間に合うので、上京手段のひとつとして考えられては如何だろうか。

2000年
12月21日 Rev.020 Access Counter=1579
1.G1競走大研究 有馬記念レース回顧を追加
有馬記念の全レースに簡単なレース回顧を追加しました。何とか有馬記念に間に合ってよかったです。けど、着順データがないのが説得力に欠けます。それとイメージ写真も悪い。中山競馬場に行ったときに撮った写真なんですけど、ろくな写真が残っていませんでした。いずれ中山に遠征しようと思っていますので、それまであれで我慢して下さい。また、後述するようにパソコンの調子が悪いので、今年中の次の更新ができるかどうか微妙です。どうかご了承下さい。

<近況>
パソコンの調子が悪い。バスマスタをインストールしてから調子が悪くなった。特に画像ファイルを多く開くとハングアップするようだ。有馬記念の着順データを作成する前に、再インストールする必要がありそうだ。

12月8日 Rev.019 Access Counter=1344
1.G1競走大研究 有馬記念馬通算成績を追加
1975年以前の有馬記念優勝馬のうち、現在判明している分の通算成績を追加しました。これ以外の馬は今後鋭意資料収集に努めますが、いかんせん古い馬なので時間がかかります。多分早くても来年中頃になるでしょう。
2.コラム 2001年JRA競走名について
私の得意なレース名ネタで、くだらないけど、正直なところ、JRAの決定には本気で怒っています。

<近況>
先週、知人宅で忘年会をやりました。メニューは「豚肉とモヤシの蒸し鍋」。初耳の人もおられるでしょうから、簡単に作り方を説明しましょう。まず水を張った鉄鍋の上に蒸籠(せいろ)を置きます。蒸気が上がってきたら、まずモヤシを大目に入れます。次にモヤシの上に豚肉ロースを隙間なく並べます。頃合いを見て蒸し上がったら、ポン酢をつけて頂きます。たったこれだけなのですが、今まで関東人、関西人、外国人に食べて頂きましたが、感想はすべて「おいしい」でした。「あまりにも簡単すぎて拍子抜けする」と言われたこともあります。
この料理のいいところは、まず寄せ鍋のように野菜を切る必要がなく、買ってきたモヤシをざるで洗うだけでいいということ、そして豚肉の余分な油は下の鉄鍋に落ちてしまうこと、また蒸すことにより豚肉のビタミン消失を最小限に抑えられる、ということです。安いというのも素晴らしいところで、この忘年会は6人だったのですが、ビール、おつまみ、間食い用の寿司を入れて、ひとり1100円でした。私の好みでビールの銘柄を多種類買いましたが、1種類にすれば、1000円を切っていたと思います。
まだ食べたことのない方は是非一度おためし下さい。

12月3日 Rev.018 Access Counter=1217
1.G1競走大研究 1976年から92年までの有馬記念馬通算成績を追加
有馬記念の勝ち馬の通算成績、トウショウボーイからグラスワンダーまで貫通しました。苦労した点といえば、メジロパーマーが障害に出走経験があるためにプログラムの変更をしなければならなかったことです。
今後のことですが、1975年のイシノアラシの具体的な成績がさっぱり分からず、それ以前の優勝馬も2着馬、出走頭数といったデータが欠けていたりします。少なくともネット上の情報検索ではどうにもならないことは確かです。調べモノに時間がかかりそうです。有馬記念に関しては着順を先にアップしようかな。でも勝負服を調べるのに時間がかかる。どっちにせよ中途半端なモノができてしまう。思わず「ウーン」と唸ってしまいます。
それはともかく、今週中に筆者の得意なレース名ネタでコラムを1本書く予定です。今下を見ると「今年中にJRA改善策をまとめる」とある。おい、そんなことする時間があるのか。筆者よ。

<近況>
土曜日はいい天気だったのに日曜日は雨。土曜は30キロ走り、日曜は2000m泳いだ。この程度ではビクともしなくなった自分の身体に感心してしまう。まさに「継続は力なり」です。

11月27日 Rev.017 Access Counter=1118
1.G1競走大研究 近年の有馬記念馬通算成績を追加
近年の有馬記念の勝ち馬、マヤノトップガン、サクラローレル、シルクジャスティス、グラスワンダーの通算成績を追加しました。

<近況>
リンクを追加したいサイトがいくつかあるのですが、昨日夕食後にうっかり仮眠。おかげでなかなか眠れず、今日睡眠不足ではやいとこ寝たいので次回に回します。
テイエムオペラーがJC制覇。オペラオーはシンザンのように強靱な精神力で相手を負かすタイプというのが分かりました。種牡馬として成功するにはレコード勝ちが欲しいところです。それにしても近年スペシャルウィークにこのオペラオーとスーパーホースが立て続けに出現しているのに、売上が落ちているのにはJRAとしても頭が痛いところでしょう。すでに一部競馬マスコミから公営協調路線を主軸とした改善案がいくつか上がっているようですが、当コラムにおいても今年中に改善策をまとめたいと思います。改善策をどのようにするのかは白紙ですが、とにかく現在の中央競馬の調教師、馬主、騎手、そして生産者にとって都合の悪いことになるのは間違いありません。

11月21日 Rev.016 Access Counter=942
1.G1競走大研究 ジャパンカップの各回にレース回顧を追加
2.リンク2件追加「netkeiba.com」「MilkyHorse.com」様
 ジャパンカップのレース回顧は以前より通勤途上の電車の中で少しずつ書いていたものですが、どうせならとジャパンカップ前にアップしようと、先日一気に書き上げました。間に合ってよかったです。それから今回リンクした2サイトは私のHP作成に大活用させていただきました。豊富なデータ量に圧倒され、読み物には大いに蒙を啓かれました。まだ見たことのない人は是非いちど訪問して下さい。
<近況>
先日パソコングレードアップをしたことを書きました。それに伴ってかどうか、今まで使っていたFTPソフトを立ち上げるとハングアップするというトラブルに悩まされています。作者に問い合わせると、CPUを選ぶようなプログラムはしていないというし、原因はよくわかりません。ハードディスクをフォーマット後再インストールするしかないのだろうか。折角使い慣れたFTPだったのに残念です。

11月18日 Rev.015 Access Counter=878
1.コラム「自選20世紀名馬ベスト10」
テイエムオペラオーは20世紀最後の名馬であり、21世紀最初の名馬でもあろう。100年後「21世紀名馬100選」などという企画があったときに名前があがるのだろうか。我々がコイワヰなど明治の馬に対して抱く感情とおなじようなものだろうか。100年後の世界でも競馬は行われているのだろうか。人類が滅びてしまっているのだろうか。いずれにせよ私が生きているうちは競馬は行われているだろう。

<近況>
パソコンのグレードアップを行ないました。セレロン333MHzからペンティアムIII800MHzにCPU変更。ベースクロックも133MHzに変えたのでマザーボードとメモリーも変えました。実感速度はさほど変わりはないが、ベンチマークでは約2倍の数字がでているのでMPEG変換等では時間短縮されると思います。問題としては、OSを再インストールせずに、マザーボードを交換したので、初期設定がおかしくなったことです。CD−ROMを認識しなくなったので弱ったのですが、OSを上書きインストールすることで解決しました。しかし、SCSI機器を認識するのに異常に時間がかかるようになってしまいました。また折を見てクリアインストールする必要があります。もうひとつ問題点はTVチューナーがオーバーレイ表示で見れなくなったこと。これはベースクロックが133MHzになったことや、チップセットがVIA694Xという非インテル系のチップセットで動かしていることと関係があるのかもしれません。CPUが高速になったので、オーバーレイでなくてもさほど違和感がないですが。以前もオーバーレイで長時間使っていると必ずといっていいほどハングアップしていたので、あまり使わない方がいいのかもしれないです。

11月11日 Rev.014 Access Counter=757
1.G1競走大研究で引退ダービー馬の通算成績が完成
2.リンク2件追加「馬主ドットコム」「ダビセン」様
 第1回1932年のワカタカから1949年のタチカゼまでのダービー馬の通算成績を追加。これで現役のアグネスフライトを除く、全ダービー馬の足跡が完成したことになります。このデータを使って、記録アラカルトを作っていこうと思います。例えば「デビューが一番早かったダービー馬は?」とか、「ダービー後もっとも勝ち鞍の多かった馬は?」とか。まあこれは着順データがある程度できてからやろうと思います。

<近況>
明日はエリザベス女王杯。古馬牝馬に開放されてからどうも盛り上がりに欠けているような気がして仕方がない。まあこれはコラムのネタにしておこう。
ところで野球ワールドカップがアリゾナで行われるようで、日本にも参加の要請が来ているようです。ワールドカップそのものは結構なのですが、問題は3月という開催時期。これではシーズン前のオープン戦に過ぎないのではないでしょうか。サッカーのように最強メンバーによる国別対抗戦にはほど遠い結果となるでしょう。サッカーはワールドカップ開催中は世界各国のリーグ戦も中断している。基本的にサッカーの場合は、W杯を欧州リーグのオフの時期に開催しているから、リーグ戦を中断しなければならないのは日本など他の国です。
野球の場合はシーズンオフを利用するとすれば、開幕前の3月か、シリーズ後の11月しかありません。真剣勝負を期待するなら11月の方がいいのは間違いないです。大事なシーズン前にケガでもしたら目も当てられないと選手が考えるのは無理のないことでしょう。しかしシーズン後ならば、ケガしても治療期間があるので、それなりの賞金がでれば、選手も納得するのではないでしょうか。寒さの問題に関しては日米ともドーム球場があるのでそれを重点的に使えば、少なくとも試合の寒さは問題にならないでしょう。野球の場合は参加国も少ないだろうから予選も必要ないし、オリンピック同様2週間あればいいと思うし、4年に一度ではなく、2年に一度でもいいでしょう。とりあえず設備が整っている日本とアメリカで交互に開催すればいいでしょう。3月ではなく11月上旬に野球ワールドカップを見たいものです。

11月9日 Rev.013 Access Counter=731
1.G1競走大研究で1950年代のダービー馬の通算成績を追加
 1950年のクモノハナから59年のコマツヒカリまでの通算成績を追加しました。この頃の馬名は簡明でいいですね。次回更新時には全ダービー馬の通算成績がお届け出来ると思います。ダイゴホマレ、ゴールデンウェーブの地方時代の成績を入手するのは難しそうです。

<近況>
先日、首相官邸にメールを送ったのですが、「メール御礼」という題の内閣総理大臣 森 喜朗閣下の名前の入ったメールが送れてきました。電子メールなら1通だそうが1万通だそうが同じことだから、出来ることであろうでしょうが、内閣支持率低下に悩む森首相の焦りを感じます。まあ今回特別じゃなくて、前から自動発信になっているのかもしれませんが。

11月6日 Rev.012 Access Counter=680
1.リンク1件追加「きゃろっとくらぶ」様
2.リンクサイトの紹介文を一部見直しました。
3.アクセスカウンタのキリ番ゾロ目獲得者リストの追加
ここ数日で掲示板の書き込みが増えて、筆者として大変喜んでおります。アクセスカウンタの数字が増えていることから見ても、おそらくROMの方も増えているのではないかと想像しております。反面、これからはあまりいい加減なことは書けないな、とプレッシャーを感じます。といっても今まで書いたコラム、ベストレースなどの記事は筆者なりに懸命に書いたつもりですけどね。ただしこの「更新履歴」の文章は自分で書くのも何だが無茶苦茶ですわ。年少者の方はここの文章は絶対に真似をしないようにお願いしておきます。

<近況>
先の日曜日、ハーフマラソン大会に出場してきました。記録的には1時間39分で自己ベストには及ばないもののマズマズの出来だと思いました。職場の同僚にマラソンをやっている人がいて、彼に「このタイムならフルマラソンでも4時間切るかなあ」と尋ねると、「いやスタミナ育成するためには月間200から300キロ走らないとダメ」とのこと。今、筆者は月間100キロ走っているが、それでもヒーヒー言っているのが現状です。このさらに倍以上の距離を走ると考えると「フウ」と溜息がでてしました。
競馬でもスタミナを育成するには、長い距離を走るしかないのでしょう。菊花賞、天皇賞・春が長距離実績のある馬が有利なのは当然のことです。近年の例外はサクラスターオーの菊花賞でしょうか。「菊の季節に桜が咲いた」の杉本アナの名実況で有名だが、この馬は皐月賞からの長期休養明けでした。関係者は長距離を走らす調教をしていたので、マスコミが指摘するほどの不安点はなかったそうです。しかし次走の有馬記念で骨折に見舞われたのは、やはりセオリーに反することをした反動なのかなと思ったりします。

10月29日 Rev.011 Access Counter=535
1.コラム「20世紀最後の天皇賞」
コラム久々の更新。私のコラムは原則として予想は書かず、競馬会への提言を主に書くことにしていますが、このような文章を書いてしまったのは、やはり、私の本音はテイエムオペラーに勝ってほしいのでしょう。

<近況>
日本シリーズ、読売がその実力を遺憾なく発揮して4勝2敗でダイエーを下しました。私の予想はものの見事に外れ、気持ち的には頭を丸坊主にして反省している次第であります。ドラフトとFAによる大補強が実を結んだわけだが、素直に「おめでとう」とは言えない。世間のアンチ巨人も「札束で勝った優勝」というだろう。これも確かにひとつの方法であるし、資本主義の原理からいうと悪いことではないが、個人的には賞賛する気にはなれない。このままジャイアンツが常勝軍団を築くことはプロ野球界に白けムードを漂わせることになろう。特に長島氏が監督を引退した時が問題となろう。そのあとは誰がやっても役不足である。王監督を迎えるにしても長島と4歳違いでしかない。
それにもっとも恐ろしいのは野球に興味を持っている小学生が減っていることである。私の姪のクラスでは5人に満たないという。サッカーに相当流れているようだ。彼らは国内で十年一日のごとくチマチマとやっているプロ野球はオジン臭いことこの上ないのだろう。サッカーはJリーグはともかく日本代表による国際舞台を数多く見れるのが魅力的なのだろう。さらに学校の授業でも取り入れられている点も見逃せない。今はJリーグはプロ野球に大きく水を開けられているが、10年後もそうなのかという保証はどこにもない。
 プロ野球も国際化を進めるべきで、まずは韓国、台湾とのリーグ戦。そして最終的にはアメリカワールドシリーズに参加するくらいの高い目標を設定するべきである。その前に以前にも書いたが、天皇杯のようなプロアマ交流トーナメントも実施するべきである。

10月20日 Rev.010 Access Counter=434
1.G1競走大研究で1960年代のダービー馬の通算成績を追加
1960年のコダマから69年のダイシンボルガードまでの戦績を追加しました。この年代では重賞競走が少なく、大レースの前走はオープンというのが当然のようでした。1984年のグレード制施行以降このオープンという競走はなくなってしまいましたが、トレーニングセンターなどなく調教技術も今ほど多様化していなかったそのことでは、レースを使って仕上げるのが普通で、その意味から出走登録が簡単だったオープン競走は使いやすかったのでしょう。それとシンザンの戦績の素晴らしさ。連対率100%というのもさることながら、負けたレースもあくまで小手試しの前哨戦だということです。G1級レース不敗、これは戦後における他の三冠馬にはなし得なかった重要視すべき事項でしょう。

<近況>
明日から始まる日本シリーズ。マスコミ、いや世間の希望通りのON対決となった。私はズバリ、ダイエー有利で4勝3敗で読売(私は巨人とは書かない主義です)を下すと予想する。その根拠は短期決戦においては完投能力のある投手を揃えるよりも、豊富な中継ぎ陣による継投策のほうが有利なことがまずあげられる。確かに読売は工藤、メイ、高橋、斉藤、上原と先発陣は揃っているが、中継ぎ以降は信頼が置けない。それに絶対の抑えがいないことも致命的だ。これに対してダイエーは先発ははっきり言って投げさせてみなければわからないが、中継ぎ、抑えは絶対の自信を持っている。シーズン中なら投手陣の疲労を減らすために先発完投は重要であるが、短期決戦では先発は5回持てばいいという考え方が勝算が高い。
さらに福岡ドームの広さも考慮に入れる必要がある。東京ドームは福岡ドームのような左中間右中間の膨らみがなく、フェンスも約1m低い。エアドームの特性で上昇気流に乗れば本塁打となりやすい。200発打線といえどもかなりの本塁打が、俊足強肩のダイエー外野陣にキャッチされるであろう。読売はキャッチャーを中心とした守備面ではダイエーに見劣りするのは確か。ダイエー城島の存在は大きい。一発頼みの打線の不振を機動力で補おうにも、城島の強肩がそれを阻むであろう。ダイエーはその逆のパターンで機動力は強みとなるだろう。
今回の変則日程もダイエー有利となろう。地元福岡で2日の休養日があることはそれまで中継ぎ陣を酷使するであろうから、その疲労回復に役立つはずである。
チームの団結力に関してもダイエー有利であろう。昨年のホールド王藤井選手の病死はチームの団結力を一段と高めている。読売は早期に優勝が決定したために緊張感が欠けており、FAによる寄せ集め所帯だけになんとなくまとまりに欠けるように思える。王監督に勝負どころで「ジャイアンツは所詮寄せ集めだ」と発言すれば、読売で内部分裂が起こる可能性も秘めている。強大な敵と戦うには分断することは兵法の常識である。
さて不調が伝えられる読売の第1戦先発が予想させる工藤投手だが、彼の性格、能力、実績から、先発してくれば、まずナイスピッチングするはずである。ダイエー打線も容易に攻略できまい。しかし彼が登板するのは7戦中2試合だけである。その試合に勝てなくても他の試合に勝てばいいのである。ポイントは第2戦にある。第2戦にダイエーが勝てば、多分私の予想は当たると思う。

10月16日 Rev.009 Access Counter=403
1.G1競走大研究で1970年代のダービー馬の通算成績を追加
1970年のタニノムーティエから79年のカツラノハイセイコまでの戦績を追加しました。これ以前になるとデータが極端に減りますので、更新のペースは落ちると思います。あまりにも時間がかかるようなら、ダービーの着順データか、時期的にジャパンカップのデータを再構築したいと思います。

<近況>
イチロー、ついにメジャーリーグに挑戦するようですね。守備、打撃に関する技術は十分通用するでしょう。不安があるとすれば連戦に耐える体力と走塁技術でしょう。メジャーの内野守備ではイチローの俊足をもってしても、日本のように内野安打を簡単には奪えないでしょう。3割を辛うじて打てるかどうか。それよりも無事にレギュラーで活躍できれば初年度としては成功ではないでしょうか。
シドニーオリンピックの女子マラソンで優勝した高橋尚子選手は、政府が授与する方針を表明している国民栄誉賞について、受諾を前向きに考えていることを表明しました。私はこの受賞には反対です。過去の受賞者は長年に渡って国民に感動を与え、それに相応しい人達ばかりです。しかし高橋選手はその快挙にケチをつけるつもりは毛頭ないですが、シドニーでたかだか2時間30分走っただけです。金メダルを獲ったからもらえるというのでは、過去の他競技の金メダリストとの比較をどう整合させればよいのでしょう。彼らからは嫉妬を買うのではないでしょうか。そんな趣旨の意見を首相官邸のHPにアップしました。ここは高橋選手自ら辞退することを期待していたのですが、受諾するとのこと報道にガッカリしている次第です。彼女の性格のこと、このことで奢ることはなく、ますます練習に取り組むことと思いますが、問題は周囲の反応です。人間、周囲から反感を買うことほど損なことはありません。多分彼女はますます孤独な人生を送ることになるのではないかと心配します。現在の栄光は未来を保証するものではありません。次のアテネでまた金メダル獲得という事態になれば、私の判断が誤っていたか、彼女自身よほどの人徳に恵まれているかどちらかでしょう。

10月7日 Rev.008 Access Counter=339
1.シンボリルドルフの戦績にコメントを追加。
 思い入れの深い馬なのでついつい長文になってしまいました。私の目を再び競馬に向けさせて、現在に至っているのはほとんど全てのレースで結果をだした彼の出現によるところが大きいです。JRAでの20世紀名馬投票の結果は、1位ナリタブライアンでしたが、私は第1位シンボリルドルフだと思います。続いてシンザン、エルコンドルパサー、ナリタブライアン、そして戦前のクリフジの順です。サイレンススズカが非業の死と相まって人気が高かったようですが、私はここ10年以内に彼を上回る逃げ馬が出現する予感があります。だから10年後に再評価したいと思います。

<近況>
 鳥取西部地震。私の地元和歌山市ではユラユラと揺れまた。ちょうど文字を書いているときで、何で揺れているのだろう、同僚が机を揺すっているのか、と思ったりしたが、天井のクレーンの揺れで地震と分かりました。またどこかで大地震があったなと思ったが、その通りでした。今のところ死者はでていないようなのが不幸中の幸いです。

10月5日 Rev.007 Access Counter=332
1.G1競走大研究で1980年代のダービー馬の通算成績を追加。
 今回アップ分より競走成績のフォーマットを多少変更しております。海外で出走した競走名は水色背景に、そしてすべての中央競馬の重賞競走にはクリーム色背景としました。これは1984以前の重賞にはグレードが付加されておらず、オープン競走と区別を容易にするためです。

<近況>
 更新をサボッている間にシドニーオリンピックが終わってしまった。日本選手団は金銀銅あわせて18個のメダルを獲得した。前回のアトランタに比べても増加しており、まずは健闘したといえるだろう。ただ、18個のうち13個が女子が獲得したものであることを考えると、日本男子に今後の課題を突きつけられた気がしてならない。日本人は体格的に劣るといっても、ほぼ同体格の韓国が日本よりも高い実績をあげていることから、それは言い訳にならないだろう。いくら金銭や名誉を日本より多く獲得できるといってもそれだけではないだろう。どうも日本のマスコミは勝利至上主義、メダル至上主義に傾きすぎているのではないだろうか。オリンピック後の有識者の談話の中に、「決勝進出ぐらいで泣いている選手がいたが情けない限りだ。『金メダルを狙います』ぐらいの強気の発言をして自らを追い込むぐらいでないとダメ」といった内容の記事があったが、スポーツを楽しむという観点が欠けてるような気がしてならない。選手が「オリンピックを楽しみたい」などと発言すると、マスコミに戦前の非国民呼ばわりに叩かれるのが日本の現状である。多分マスコミが追っかけるのを必要最小限にすれば、もっと成績が上がるであろう。もちろん選手には最後まで諦めない姿勢を示してほしい。
 さて今回のオリンピックでもっとも日本人の関心を集めたのは、高橋選手が金メダルを獲得した女子マラソンであろう。あのマスコミの無責任にかけるプレッシャーの中、よく獲ってくれたものと、しがない市民マラソンランナーの一員である私からも拍手を送りたい。ただ目標を失って燃え尽きてしまわないことを祈るばかりだ。
 私は他に世紀の大誤審に泣いた柔道100kg超級の篠原選手の銀メダルと、野球がメダル獲得を逃したことが印象に残っている。柔道は判定が審判の主観に負うところが多い。テコンドーやレスリングの明解さに比べわかりにくいことこのうえない。柔道が日本国内でしか行われていないころなら、このような曖昧さも許されようが、もはや国際競技となった柔道である。私は柔道は詳しくないので戯れ言に過ぎないかもしれないが、「一本」の定義を明確にしたり、国際大会のみ認められている「効果」を廃止したり、制限時間内にお互いに「有効」以下しかポイントない場合は延長戦にするといった改革はいかがなものだろうか。
 野球がメダルなしに終わったことに対して、選手を派遣しなかったセ・リーグに非難が集中している。確かに最強チームを作るという点では、派遣しなかったことは大きな足枷となったことだろう。私は野球をオリンピックで行うことはいいことだとは必ずしも思っていない。いくら世界50カ国以上で行われているといっても、さかんなのはアメリカ、日本、韓国、カナダ、そして台湾、キューバぐらいであろう。他の国はあの特殊な形をした野球場やグローブやボールといったものは作っていないのではないだろうか。サッカーと野球の根本的な違いは草野球レベルのアマチュアとプロとの差が大きすぎることである。サッカーの場合は使うボール、ルールも共通だが、野球は草野球レベルでは硬球を使わない。あまりも危険すぎるからである。その点ソフトボールの方がこれからの普及において有利と言えるくらいである。現状の普及度、今後の普及の可能性を考えると野球はオリンピック種目に相応しくないと思うのだ。ギリシャのアテネで野球場を作って、その後誰が利用するのか。野球は開催都市に設備がある場合のみ開催すればいいと思う。
 ただし開催する場合は最強メンバーで挑むべきだと思う。それはアマチュアの選手にとって目標をなくすことに直結するし、プロ球団にとってもリーグ戦の開催にも影響がでるために収支の悪化が懸念されよう。しかし4年に一度、いや私が述べたような開催に制限があれば、もっと長期間に一度のお祭りである。日本人のお祭り好きは生来のもので、今年もプロ野球はそっちのけでオリンピックに一喜一憂していたのがほとんどの日本国民であろう。この間にリーグ戦を中止しても大して影響はないのではないだろうか。アマチュアの目標がなくなることに対しては、都市対抗野球を日本シリーズ後に開催時期をずらし、それに優勝チーム以外のプロチームを参加させれば、アマ対プロという新たな図式でマスコミの注目を集めるだろう。それなりの優勝賞金がでればプロ側にもヤル気がでるのではないだろうか。

9月17日 Rev.006 Access Counter=241
1.G1競走大研究で平成時代のダービー馬の通算成績を掲載。ただし現役のアグネスフライトを除く。

<近況>
 シドニーオリンピックが開幕。日本選手団の虹色のマント。おそらくほとんどの日本人がそう思うように、私も最悪だと思った。発展途上国は毎年民族衣装で登場する国がある。それなら日本も羽織袴で登場すればいいのではないだろうかと、オリンピックの入場行進を見る度に思う。民族衣装なら絶対に似合わないということはないだろう。格好が悪いと思っているのではあればそれは日本文化に自信がない証拠である。まあ、韓国や中国も民族衣装で登場したことはないから、アジア民族全体に白人に対する劣等感があるのかもしれない。
 野球予選はたった今、日本はアメリカにサヨナラ負け。投手力はともかく打撃力が少々難があるようだ。中村を5番に下げ確実性のある松中を4番に据えてはどうか。野球は何とかメダル獲得を、今夜のサッカーで何とか予選突破を果たして欲しい。
 自分自身がやっているせいもあるのだが、トライアスロンもおもしろかった。どうやらオリンピックの正式種目としての地位を確立したようである。

9月12日 Rev.005 Access Counter=209
1.日本ダービー第1回から67回までの戦評と払戻金データを掲載
2.掲示板の設置
 ダービーの戦評は雑誌「優駿」99年6月号を大幅に参考させていただきました。この目で見ていないレースの戦評は過去の記事を参考にするしかなく、ある程度その記事と似通ってくるのは仕方がないのかなと思いました。参考文献についてはいずれページのどこかに明記しなければならないと思っております。レースの写真も代用品が多くて寂しい限りです。今後のレースはともかく、昔のレースに関しては著作権違反することなしに入手するのは困難でしょう。実は代用品の写真はジャパンカップの頃の東京競馬場です。せめて初夏の写真を貼り付けたかったところです。いずれにせよ、ジャパンカップ、マイルCS、安田記念に関してもこのような戦評を付け加えていく予定です。
 また今後のダービーに関しては、着順データよりも優勝馬の成績を優先してアップしていきたいと思います。
 それから掲示板を設置しました。この程度のアクセス数では多分誰も書いてくれないでしょうけど、何でもいいから書いて欲しいと思います。

<近況>
 いやースゴイ雨だった。雨がスゴイのじゃなくて水たまりが凄かった。会社の近くを通っている電車が不通。仕方ないのでその電車の乗換駅から30分ほどかけて歩いたのだけど、あと会社まで500mのところで道路が冠水していている箇所に遭遇。膝まで濡れる覚悟であれば会社に行けそうだが、迂回していては遅刻してしまうので、無念ながら会社を休むことにしました。携帯電話って便利。もと来た道を30分かけて帰ると不通になっていた電車が動いていた。結局疲れただけの休日でした。

8月26日 Rev.004 Access Counter=153
1.第15〜19回ジャパンカップ出走馬血統を追加
2.第50回安田記念出走馬血統を追加
3.第16回マイルチャンピオンシップ出走馬血統を追加
 これでジャパンカップ、安田記念、マイルチャンピオンシップに関してはデータが揃ったことになります。今後は各レースの戦評の追加、及び優勝馬の戦績についての整備をするめることにしています。しかしながらジャパンカップに勝った優勝馬については血統表以外に確実な情報が手元にありません。それでも近年の馬ならば通算成績はネットで検索すればわかるかもしれませんが、例えば第2回ジャパンカップを勝ったハーフアイストなどは今どこにいるのか、さっぱり分かりません。牡馬の場合は種牡馬になっていれば少しはわかる可能性があるのですが、せん馬や牝馬は把握がかなり難しいというのが現実です。通算成績にしても○戦○勝と大レースの勝ち鞍くらいしか調べられないと思います。ただ放置しておくつもりはありません。時間はかかるかと思いますが、待っていただきたいと思います。
 さて前記3レースについては漸次データを更新するとして、次はダービーの整備を進めたいと思います。ダービーはその格式に相応しく、古くからのレースの割には、レースの戦評、及び優勝馬の生い立ちや通算成績がほぼ揃っています。さすがに出走馬の勝負服や血統まではわかりかねますが、何とか今年中に(今世紀中に)完成させたいと思います。
 またダービーと同様に歴代優勝馬の表ができあがっている有馬記念については、ダービーの次を予定しています。ただこのような歴代優勝馬の表を全G1レースについて進めたいという考えで、これを漸次行いたいと思います。
 以上、これからもよろしくお願いします。

<近況>
 やっとカウンターが153か。アクセスの半分は自分だから他人で見ている人は60人ぐらい。何の宣伝もしていないのにそれだけの人が見てくれているというのは喜んでいいのだろうか。もっとも私は自分の欲しいデータを作っているだけだからこれでいいのだろう。
 競馬のサイトで一番多いのは当然にレース予想。その次に「入れ込み馬」というか個人的に馬を応援するサイト。そして純粋に名馬の探求をしたり、血統等のデータベース系も漸く充実しつつある。しかし私のようにG1レースそのものを深く研究しているサイトはまだお目にかかったことはない。
 パソコンの整備、旅行の記録、マラソン練習とやること山積みの筆者である。

8月13日 Rev.003 Access Counter=98
・第1〜9回及び14回ジャパンカップ出走馬血統表を追加。
 これでジャパンカップの出走馬の血統データは15回以降は揃ったことになります。15回以降は最近ネット上のデータベースが充実しているので近々のうちに提供できるかと思います。ただ今回追加したデータについては第1回から4回まではずいぶん歯抜けになっています。中央競馬の公式データにも、出走馬の血統、生産地はもちろん毛色データもなく、日本馬はともかく、外国馬はほとんど入手不可能と思われます。毛色はレースのビデオを見ればある程度は分かるのですが、青鹿毛と黒鹿毛の見分けは難しいですし、芦毛でもホーリックスのように黒鹿毛に近いのもあります。ましてレースでは全ての出走馬をじっくり映すわけではありません。あくまで公式データを入手するまで空欄にしたいと思います。

8月6日 Rev.002 Access Counter=81
1.第13回ジャパンカップ出走馬血統表を追加。
2.第50回安田記念着順データ追加。
第13回ジャパンカップの勝者はレガシーワールド。今、いったいどこにいるのだろう。故郷のへいはた牧場に帰っているのだろうか。せん馬とはいえJC馬なので冷遇はされていないと思うけど、機会があれば調べてみたい。
安田記念のラップと払い戻しのデータが消えていることに気づいた。また打ち込みかと考えるとうんざりする。

<近況>
ついに我が家にケーブルテレビがやって来た。ついでにケーブルモデムを導入した。つまり私のパソコンはインターネット常時接続となったのである。使用感だが、まず高速なのがいい。メールのチェックなど一瞬である。ただテレホーダイの時間帯になるとサーバーに負担がかかって遅くなる。それでも56kモデムより速く、砂時計のまま止まる時間は短い。ただ問題があるとすれば常時接続なのでハックされやすいということだ。常時接続になってから、やたらとシステムエラーが増えた。原因はそのせいとは断言できないが、とにかく不安感はある。
さらに携帯電話をグレードアップしてEメールが使えるようになった。ここ一週間で、身の回りにおいて、一気にIT革命が進行した気分である。

7月25日 Rev.002 Access Counter=35
前から少し書きかけていたグランドスラムに関するコラムを旅行中に書き上げた。それにしてもテイエムオペラーという馬は強い。皐月賞を勝って次の年の天皇賞・春に勝った馬はシンボリルドルフ以来である。あの史上最強馬と同じことをやってのけたのである。もちろんここまでのテイエムの戦績がルドルフに勝るものではない。しかしその能力は今年さらに証明されることになるのではないだろうか。

<近況>
先週東北方面へ旅行に行ってきました。盛岡競馬場でマーキュリーカップを、函館競馬場で函館記念を見てきました。函館競馬場に行ったことにより、残る中央競馬の開催場は札幌のみとなりました。もし札幌に行く機会があればついでにばんえい競馬や馬産地に行きたいと思っています。函館競馬の当日はスタンドから海も見えないほど天気が悪くて、あまりいい思い出はなかったのですが、盛岡競馬場はとても素晴らしかったです。地方競馬を見ることが初めてだったのですが、休日ということもあってか、家族連れで賑わい、JRAとほとんど同じような雰囲気でした。ただ交通が不便で路線バスというものがないので、無料のシャトルバスが頼り。帰りは渋滞して盛岡駅まで50分かかりました。盛岡競馬場に関してはいずれコンテンツを用意しますのでお待ち下さい。
旅行から帰ってきて体重増に悩む筆者であった。

7月13日 Rev.001
全面的にデータを移管。本格運用開始。メニューにJavaを使ったのだけど、面倒くさかった。しかも時間がかかった割にはデキがいま一歩。うーん。
まだ誰にも公表していないのに、カウンターが9になっていた。

7月4日
「厩戸光明伝」を以前のHPより独立。ジオシティにて試験運用開始。


厩戸

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